見ているだけでほっと安らぐものは?

 

→ 3月10日に山モミジの新芽が出て来た と喜んで書いたけれど

 

  芽は日々しっかりしてきたし 昨年のもみじは葉を付けてきています

 

 

  しかも プランターの方はたくさん出て来ました

 

 

  こちらは 上から網をかぶせて自然の曲(まがり)を付けようとしています

 

  山もみじは強いとyoutubeで見ていましたが これほどまでとは!

 

  見てるだけでも 心安らぎ癒されています

 

 

 

昨日は、明石にわき水を汲みに行ったついでに明石公園をぐるっと回って桜の木を見て来ました。1本だけちらほら咲いていました。

ほかの木と言えば、

 

何時咲き始めてもいいほどふっくらとして 開花待機中みたいです。

今朝までは雨、日中は晴れて気温は上昇します。たぶん今日明日で一気に咲き始めると思います。

そして、千両などの苗木を戴く話をある所でしてきました。

万両 千両 は聞いたことがあるのですが、一両は知りませんでした。

赤い実の縁起物(一両,十両,百両,千両,万両,億両) (matsue-hana.com)

色んな単位があったんですね(笑)

一両の苗木も来月戴きに行くことになっています。

 

 

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

【引用】

3月29日

マリモ記念日

1952(昭和27)年のこの日、北海道阿寒湖のマリモが国の特別天然記念物に指定された。

同時に、富山湾のホタルイカ群遊海面、鹿児島県出水市のナベヅル、高知のオナガドリ等も国の特別天然記念物に指定された。

八百屋お七の日

1683(天和3)年のこの日、18歳の八百屋の娘・お七が、3日間の市中引回しの上、火あぶりの極刑に処せられた。

前年12月28日の大火で避難した寺で出会った寺小姓・生田庄之介のことが忘れられず、火事になればまた会えると考えて3月2日の夜に放火、火はすぐに消しとめられたが、お七は御用となった。

当時は放火の罪は火あぶりの極刑に処せられていたが、17歳以下ならば極刑は免れることになっていた。そこで奉行は、お七の刑を軽くする為に「おぬしは17だろう」と問うが、その意味がわからなかったお七は正直に18歳だと答えてしまい、極刑に処せられることとなった。

お七が丙午[ひのえうま]の年の生まれであったことから、丙午生まれの女子が疎まれるようになった。

作業服の日

作業服などを販売する川口市の「まいど屋」が制定。

「さ(3)ぎょうふ(2)く(9)」の語呂合せ。