昨日のバス旅行で杉山和一(わいち)という江戸時代の偉人がいることを初めて知りました。
和一は検校(けんぎょう、江戸時代の盲人組織の幹部)として徳川綱吉5代将軍の主治医だったそうです。
彼が鍼(はり)を教えていた場所が杉山神社として墨田区本所の江島(えじま)に残っていました。
この他に徳川家ゆかりの地(寛永寺、護国寺、綱吉の母を弔う桂昌殿)も訪れました。

和一は検校(けんぎょう、江戸時代の盲人組織の幹部)として徳川綱吉5代将軍の主治医だったそうです。
彼が鍼(はり)を教えていた場所が杉山神社として墨田区本所の江島(えじま)に残っていました。
この他に徳川家ゆかりの地(寛永寺、護国寺、綱吉の母を弔う桂昌殿)も訪れました。
