4年に一度の論評コンテストは、「E-1ぐらんぷり2015」(E=EVALUATION)と銘打って実施されました。
出場者は英語4人、日本語8人で私は審査委員長を任されました。クラブ代表2名ずつが選ばれました。
論評の対象となるスピーチは、見合いとあいさつをテーマにとてもレベルの高いものでした。
東京論評クラブの宣伝もしたところ多くの人が関心を示しました。
論評は仕事に一番役立つ技術という人もいました。