亀戸にあるハングル検定協会本部でハングル検定の2次試験が行われました。このビルの8階です。

私には12:05から15分間が割り当てられましたので、17分前には会場に到着しました。
受験番号は10番でした(一次試験合格者のうち最下位?)。

2次試験は、試験官2人が私の会話、発音、作文、聴解等の能力を調べるべく個別面談の形式で行われました。
何だか入社試験みたいで、世間話から始まり、課題文を読んで質問に答え、世間話で終わりました。
実は、試験官の一人(日本人)がたまたまソウル留学時代(1976年ごろ)に同じ下宿屋で暮らした尊敬する先輩で、旧知の間柄でした。今では韓国語初級者にはおなじみのあの大先生です。40年ぶりの再会となりました。
試験が終わって懐かしの握手を交わしました。
せっかく亀戸に来たので合格祈願に亀戸天神にお参りしてきました。


水陸両用のバスツアーもありましたが、やめました。

駅前の通りは歩行者天国になっていました。


私には12:05から15分間が割り当てられましたので、17分前には会場に到着しました。
受験番号は10番でした(一次試験合格者のうち最下位?)。

2次試験は、試験官2人が私の会話、発音、作文、聴解等の能力を調べるべく個別面談の形式で行われました。
何だか入社試験みたいで、世間話から始まり、課題文を読んで質問に答え、世間話で終わりました。
実は、試験官の一人(日本人)がたまたまソウル留学時代(1976年ごろ)に同じ下宿屋で暮らした尊敬する先輩で、旧知の間柄でした。今では韓国語初級者にはおなじみのあの大先生です。40年ぶりの再会となりました。
試験が終わって懐かしの握手を交わしました。
せっかく亀戸に来たので合格祈願に亀戸天神にお参りしてきました。


水陸両用のバスツアーもありましたが、やめました。

駅前の通りは歩行者天国になっていました。
