ポポロの機関紙(4月号)に東京マラソンの感想を投稿しました。テーマは2人の女神です。
走路(ランナー)と沿道(会員)に偶然にも同姓の女神が現われたという200字足らずの文です。

今日またロータリークラブでも執筆を頼まれましたたので、1200字に膨らませて書きます。東京マラソンの知名度は抜群です。
そもそも、私が3万人のランナーの一人に選ばれたのももう1人女神がいたのかもしれません。


大きなお祭り騒ぎが終わってもまだ余韻が残っています