一ノ関にやってきました新幹線の車中では、東野圭吾の「手紙」を読んでいました。かつて、日本で人気のあった作品だといううわさを昔韓国で聞いたことがあったので、この際読んでおこうと東京駅内の書店で購入しました。半分までしか読んでいませんが、自分の人生とかさなるところもあり、感動しました。「お元気ですか」という言葉がその当時なぜ流行したのかはまだよくわかりませんが・・・