3週間後にこの2つが接点を持ちます。市河さんにロータリーで卓話をお願いしているからです。私が、ゲストスピーカーの紹介役になっていますので、どんな風に話すかこれから考えていきたいと思います。ご本人からは隠す事は何も無いので何を話しても良いとの了解をいただきました。マラソンは、これまで10回完走され、最初に走ったのが東京都の代表選手としてロンドンだったそうです。花婿も募集しているとか話されていましたが、我がロータリークラブには適当な青年がいません。
 私が最初に市河さんにお会いしたのは、2年前のランナーズ・ステーションだったと思います。その頃は神保町に住んでいましたので皇居ランの行事には積極的に参加していました。また、海外から帰国後あまり経っていなかったので、いろんな会合に出て知り合いを作ろうとしていました。それで、一軸倶楽部の前身となる集まりの忘年会に参加して顔を覚えてもらいました。

(写真:こあしす接骨院でのピラティス講習会の様子、左上の赤いTシャツが筆者)