祝杯レペティションを3本こなしました。3000mは11分35秒、2000mは7分14秒、1000mはついに3分27秒の自己新となりました。52歳で再び走り始めてからなかなか3分30秒の壁は越えられませんでした。うれしかったので、「ねぎし」でいつもは飲まない生ビールを注文し、祝杯をあげました。何事も根性ですね。この日記の第1ページにある「Impossible is nothing」の意味を改めてかみしめています。