昨日の昼は、ロータリークラブの例会で、神田福丸さんというその世界では有名な方の端唄を聴きました。端唄というのは、伴奏する三味線でばちを使うのが特色だそうです。日本の伝統的な雅楽の一つだそうですが、私にはその魅力がいまいちわかりません。幼いころから聞き慣れていなかったせいかもしれません。最近は、小学校の音楽の時間にこのような伝統音楽を取り入れるところが増えているそうです。
夜の英語スピーチコンテストは、出場者が3人と少なかったのですが、スピーチの内容はいずれもすばらしかったと思います。The third place という新しい概念や危機管理のコツ、更には感謝するという意味を教えられたような気がします。
2次会では、台湾から出張でやってきた茶業を営む若き女性実業家とその弟、韓国から日本の大企業関連会社に就職した若き女性システムエンジニアと席を一緒にすることができ、ネイティブと中国語や韓国語で会話ができ、さびつき始めていた言語脳を刺激することができました。
夜の英語スピーチコンテストは、出場者が3人と少なかったのですが、スピーチの内容はいずれもすばらしかったと思います。The third place という新しい概念や危機管理のコツ、更には感謝するという意味を教えられたような気がします。
2次会では、台湾から出張でやってきた茶業を営む若き女性実業家とその弟、韓国から日本の大企業関連会社に就職した若き女性システムエンジニアと席を一緒にすることができ、ネイティブと中国語や韓国語で会話ができ、さびつき始めていた言語脳を刺激することができました。