この2日間の報告を兼ねて簡単な日記を。


【2月8日】

朝7時に家を出て兵庫県姫路市へ。

ひいおじいちゃんのお見舞いに行ってきました。

奇跡的に、意識が戻って会話ができ、じいちゃんの美しい生き方や、命の尊さを感じた一日でした。

またその事は後日ちゃんとした形で、文章に残して、忘れないようにします。

慌ただしく、午後の新幹線に乗って帰宅。

コンビニで買ったカップ焼きそばとおにぎりで夕食を済ませ、すぐに就寝。

【2月9日】

朝10時過ぎまで睡眠。

午前中はゆっくり過ごす。

コユキと遊んで、散歩行って、また遊んで…

夕方5時におよそ5か月ぶりとなる湘南ルーチンの練習に参加。

これからジーラの活動がメインになるからもう参加はできないと思う。

楽しく2時間蹴らせてもらった。6対6は難しかったけど、また課題もわかった。

今年一番の綺麗なゴールを決めました。

いつもお世話になってる清水さん、久しぶりに僕が来るからということでわざわざ来てくれた蓑さんを始め、皆には本当に感謝してます。

また練習試合とかで、会えたらと思います。



それから、ひいじいちゃんがくれたお小遣いで、サンルイスKIを買いました。

このシューズは本当に特別です。

フットサラーとしてもっと上手くなれるように、人間として恥じない生き方をできるように、これからも頑張るって心に誓います。
来月で100歳になる、ひいおじいちゃんの体調が急変。

医者にも、悲しい事を告げられました。

明朝、母親と二人で兵庫まで会いに行ってきます。


少し覚悟がいる。

辛い。
あくまで、新聞やネットのニュースなど、マスコミという媒体を通しての情報から考えたことです。

いしだ壱成の事務所解雇の件。

「いしだは、偶然再会した幼なじみAさんと昨年11月から本格的な交際をスタートし、川合と二また交際していたと、27日発売の「女性自身」に報じられた。同誌によると、Aさんは妊娠し、その後いしだと連絡が取れなくなり中絶。3度も自殺を図ったとされる。所属事務所もこの日、Aさんとの「交際は事実」と認め、いしだに責任と自覚を促すため無期限の謹慎処分にすると発表した。いしだは同誌に手紙を寄せ「本当にごめんなさい。僕の男としての心の弱さが原因」と謝罪。川合とも昨年初夏から気持ちが途切れていたと記し、今回の騒動で「助けられない。ごめんね」と言われたと説明している。川合は今回の騒動を知った1月中旬、同居していたマンションから出て行った。 」


朝日新聞社http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK200901270011.htmlより。

 「契約解除については「事務所の突然の解雇にはびっくりした、でも一方的じゃなく、自分からもお願いした」と明かし、現在は「何にしても、今は根無し草。明日から一体どうやって生きて行っていいのか全く解らない。朝起きた瞬間に絶望に叩き落とされる毎日。自分らしくまっすぐに、そう思っていても、不安だらけで息が出来ない事もよくある」という。

 幼なじみの女性は妊娠して中絶、3度の自殺未遂をしたと報じられたことなどに対し「今、報道されている事についていつか真実を話せる時があるかも知れない。でも、問題は今はそこじゃない」とし、ブログ全体を通じて“ファンに向けた”メッセージを発信。今、置かれている状況に「絶対に負けない」「絶対に勝つ」という用語を多用して、最後は「みんな本当にありがとう。僕という人間を助けてくれた。沢山の恩返ししなければ。いしだ壱成はただじゃ死なない!ただじゃ起きない!!」と“復帰”への明確な意思を示している。」

ORICON STYLE http://www.oricon.co.jp/news/entertainment/62851/より。


確かに、いしだ本人にも言いたい事はあるだろう。

けど、何が「絶対に負けない」のか?「勝つ」って何に勝つんだ?

マスコミやファンのの誹謗中傷に?それだったら意味がわからない。

どうして自分が被害者のような勘違いをしてるんだ?

自分が何したかわかってるんだろうか?わかってないんだろう。

二まただけではなく、妊娠、中絶までさせて、自殺に追い込むほど、追い詰めて…

被害者がどんなに傷ついたか、ほんの少しでも理解できないんだろうか?

どちらの女性もいしだとの間に「愛」があるって思っていたはず。

それを利用して、踏みにじって、逃げ出した。人間として、男として、汚すぎるよ。



絶対に許される事じゃない。
フットサルチームの監督にすごく興味がある。

練習メニューを作り、相手を分析し、対策をたて、メンバーを決め、采配し、勝つ。すごくやりがいがあるんじゃないか。

以前お世話になった、FUGAMEGUROの須賀さんの影響もあるし、子供を指導した事、GRootinでコーチ業に失敗した悔しさが最近僕をそんな思いにしてる。

実際に監督になるにはライセンスの他に何が必要なんだろうか。

まずは受け入れてくれるチーム。これは一番大事。

次に指導力。上に立つ人間としてもそうだし、フットサルの技術を伝えるだけの元選手としての器もいる。

経験。どれだけ試合をこなしたか、観てきたか。

そして求心力。「ついていこう」って思わせる人間じゃないと。行動、言葉も。


うーん…難しそうだな(笑)

まだまだ選手として頑張るけど、いつかは…って感じだな。

では1曲。

the band apart「higher」

昨日のロンハ―、たまたま見たんだけど、えげつなかったなあ。

台本とかじゃなくて、ほんとにドッキリらしいから余計ね。

大友康平との対談くらいまでは笑えたけど、ライブの頃はちょっと可哀そうになってきた。

歌は面白かったけど(笑)

ラップの東京寄り道メロディーはツボだった!おもわず風呂場で歌ったよ。

まあ、笑ってしまったから僕は何とも言えないけど、一部では批判もあるらしいね。「集団イジメだ」って。

でも凄いな、って思うのが、狩野英孝は収録終わった後はショック受けてたらしいけど、それでも芸人としては笑いがとれたからスタッフ全員に頭を下げてお礼をしたらしい。彼のブログではテレビ朝日の50周年に自分をキャスティングしてくれて感謝…と書いてました。

プロだなあ、って感心する。

日本全国の笑いものになっても仕事の成功を喜ぶんだもんな。

最近、松本人志の「遺書」を読んでお笑い芸人への見方が変わったところに、ちょうど昨日の番組を見て改めて「仕事」の意味を考えるようになりました。



狩野英孝オフィシャルブログhttp://ameblo.jp/kanoaru/
フランスから帰ってきたみたいだね。

みなどんな経験をしてきたのかな??

人生初の海外の人もいたみたいだし、また話し聞きたいわ。


明日は会社の健康診断。

噂によると、血を抜かれるとか。

覚悟して行くか。

じゃ、1曲。

PVが転載不可。可愛くて好きなんだけど。

Fall Out Boy “America`s Sweetheart”

周知のとおり、僕の大好物、宝物はジンジャエールです。好きっていうか愛してます。

ほぼ1日1本のペースで飲んでます。昨年の大みそかは5本飲みました。

風呂上がりにテレビ見ながらチビチビ飲むのは最高の快楽。


ですが、恐れてた事が起きました。

それは…体重増加。

普段の61キロから64キロにガーン

ジーラでの練習でもすぐ息上がるし、ホントやばい。

お腹もプヨってしてきた。

だから、断腸の思いで、ジンジャエール辞めます。市リーグでゴール決めるまで。

長そうだ…けど、頑張る!!

応援して下さい。

では、1曲。

KATY PERRY "Hot'n'cold"

昨年からずーっと恋い焦がれてた。

Desporteデスポルチサンルイス SK!!

上村信之介の着用モデル!!

ついに発売!!

Room1424

ああ…ほしい。

でも高いよ…。

12000円也。

今使ってるシューズも気に入ってるしなあ。

迷う!
今日は市リーグ第3節。

僕は登録の関係で、まだ出場できず。

マネージャー的な役割でした。

市リーグのレベルは学生リーグの2部くらい。

技術はどのチームもあるけど、やっぱり学生に比べたら運動量の差は歴然。

今日の相手は施設代表に選ばれるほどのチームだったけど、攻撃も守備も、うちが一枚上手だったと思う。

結果は2-0で勝利。

20分プレイングはキツかったみたいで、皆バテてた。

次節がデビュー戦になるので、それまでしっかり準備しよう。

今日はジーラの練習。

2時間だったけど、大学での練習とは比べ物にならないくらいの疲労度。

最初のパス回しだけでもきつかった。知らん人ばっかで緊張したのもあったけど。

メニューはDTMと一緒。

けれど、集中力が求められるし、雰囲気は限りなく試合に近い。

特にゲームが凄い。絶対に平凡なミスは出来ない。

明日のリーグ戦のメンバーが中心で出たから、出場時間は短かったけど皆当り前のように味方を叱咤するし、プレスも本気。

今までやってきたゲームとは全然違う。

普段からこの意識で取り組めば、本番でも負けない自信がつくと思う。



純粋な競技としてフットサルに取り組むチームに入るのは久しぶり。

どのチームもそれなりに強かったけど、このチームとは決定的に違うものがある。

それは「考える力」。

メンバーの誰もが毎回毎回のゲームの後に集まって、良かった点、直すべき点を挙げる。

適当に動いているのではなく、考えてプレーしているからわかること。

すごく勉強になった。


このチームでやり続けるには相当な覚悟がいる。

でもスタメンを取りたい。今すぐには無理だけど、近い将来必ず取る自信がある。

ポイントは「左足」「フェイク」「運動量」。

この3つを上達させれば、やれる。右足なら負けてないのだから。

焦らず、一歩ずつ進んでいきたい。