第1試合 vs fortuna 2-3 ●
<スタメン>
minottie(GOLEIRO)
きた(FIXO)
しん(ALA.E)
りょうちん(ALA.D)
しゅう(PIVO)
試合に前に決めたことは、しゅうへのPIVO当てから攻撃を作っていくこと。
守備に関しては、SAMURAI JAPAN CUP同様ハーフコートプレスとシュートコースをしっかり切る。この点をしっかりやることを確認して試合に入る。
しかし、ボールがPIVOに入った時に、両サイドがPIVOと同じ高さに入ってしまい展開が難しくなってしまうことが前半中に多々見られた。
後半には相手がPIVO当てにしっかりと対応し、しゅうへのマークが厳しくなり、攻撃が繋がらなくなる。
また、相手のコーナーキックやキックインに対する守備が甘く、後半は終止自陣に押し込まれる形になった。
第2試合 vsトノヤマfriends 3-5 ●
<スタメン>
minottie(GOLEIRO)
ムカケン(FIXO)
しん(ALA.E)
ナカ(ALA.D)
しゅう(PIVO)
第1試合はダイアモンド型のシステムを採用したが、普段のFの活動ではボックスが多いことから、攻守ともにボックスがやりやすいのでは?
という意見から、ボックスシステムを採用する。
また、前の試合でPIVO当てに固執するあまり、しゅうへのマークが厳しい時にもPIVOへボールを出してしまっていた部分を修正。後ろからのビルドアップや、アタッキングサードでのドリブル突破、積極的にミドルを狙うことも織り交ぜていくことにした。
バリエーションが増えて、攻撃の時間が少し増えたが、FIXO以外の守備の意識が薄くなったのか、得点直後に失点を繰り返す。
また、自陣の深い位置でボールを持った時に、簡単に奪われて失点することも。
常に周りを見てバランスを取ることや、自陣に降りてきてパスコースを作るなどをすれば、これらの失点は防げるようになると思う。
試合後の食事中、試合の映像をクニに見てもらった際に出た注意点は切り替えの遅さ。特に、第1試合のコーナーやキックインでの失点では、守備のポジションは良くても棒立ちになっているなどがあった。
また、相手が前線からプレスをかけてくると、落ち着いてパスが回せず、ボールを失ってしまうことが多い。
<スタメン>
minottie(GOLEIRO)
きた(FIXO)
しん(ALA.E)
りょうちん(ALA.D)
しゅう(PIVO)
試合に前に決めたことは、しゅうへのPIVO当てから攻撃を作っていくこと。
守備に関しては、SAMURAI JAPAN CUP同様ハーフコートプレスとシュートコースをしっかり切る。この点をしっかりやることを確認して試合に入る。
しかし、ボールがPIVOに入った時に、両サイドがPIVOと同じ高さに入ってしまい展開が難しくなってしまうことが前半中に多々見られた。
後半には相手がPIVO当てにしっかりと対応し、しゅうへのマークが厳しくなり、攻撃が繋がらなくなる。
また、相手のコーナーキックやキックインに対する守備が甘く、後半は終止自陣に押し込まれる形になった。
第2試合 vsトノヤマfriends 3-5 ●
<スタメン>
minottie(GOLEIRO)
ムカケン(FIXO)
しん(ALA.E)
ナカ(ALA.D)
しゅう(PIVO)
第1試合はダイアモンド型のシステムを採用したが、普段のFの活動ではボックスが多いことから、攻守ともにボックスがやりやすいのでは?
という意見から、ボックスシステムを採用する。
また、前の試合でPIVO当てに固執するあまり、しゅうへのマークが厳しい時にもPIVOへボールを出してしまっていた部分を修正。後ろからのビルドアップや、アタッキングサードでのドリブル突破、積極的にミドルを狙うことも織り交ぜていくことにした。
バリエーションが増えて、攻撃の時間が少し増えたが、FIXO以外の守備の意識が薄くなったのか、得点直後に失点を繰り返す。
また、自陣の深い位置でボールを持った時に、簡単に奪われて失点することも。
常に周りを見てバランスを取ることや、自陣に降りてきてパスコースを作るなどをすれば、これらの失点は防げるようになると思う。
試合後の食事中、試合の映像をクニに見てもらった際に出た注意点は切り替えの遅さ。特に、第1試合のコーナーやキックインでの失点では、守備のポジションは良くても棒立ちになっているなどがあった。
また、相手が前線からプレスをかけてくると、落ち着いてパスが回せず、ボールを失ってしまうことが多い。