今日何気なく見てたフジテレビの春高バレーの特集。

ベタだけど凄く感動した。

まだ17、8の女子高校生が、倒れるくらいきつい練習をして、監督にめちゃくちゃ罵倒されて…それでも乗り越える。弱音をはかない。

そして死ぬほど苦しんだから、勝利した時は死ぬほど嬉しい。


名門校のキャプテンが言った「勝利は苦しみを乗り越えて」。



当たり前だけど楽しく仲良くやってたら勝てない。

相手より練習しないと勝てない。

もちろん楽しくやるのは大事だけど、勝負所では「今まで相手よりずっと苦しい練習をしてきた。」というメンタルが重要になる事を、番組で見れた。


自分も含めて、チームの皆は「試合に勝つ」ために苦しめるかな…?

それとも「部活じゃないから…」で終わってしまうかな…?