サブPC クリーンインスコ トランセンド SSD 240GB | -好きなことで、生きていく-

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仕事が忙しく手が回せないため、不定期更新になります。
掲載写真は、スマホがメイン/デジ一がサブです。
基本的に東京は都内ネタ、他家電やら仕事ネタが主です。

ウェイトを微妙に上げていってるのですが、筋肉量が追いついていないのでサイドレイズ辺りで肩が…。

 

まぁその前の項目をラフに行い、全体の筋肉使うなり反動をつければ分散し楽なのですが、それでは目的から外れてしまい本末転倒なのでやはりキッチリしておこうと思い気合で通しています。(しきれてない。

 

てかずっと思っていたことなのですが、レバレッチバーが問題なんですわ。なにがって通常のダンベルだと直径が大きいので前面にしろ背面にしろ前腕にあたり、重さ的に負荷はいいものの伸張がしっかりと出来ず筋トレにならない…と。なので小径に変更し回数で負荷をかけるという非効率的なことをしています。

 

時間はかけがえのないものですから考えものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、メインPCを直すにあたり長時間使用が出来ない状態になる可能性があり、また数十に膨らむアカウントの管理をどうすべきかで悩みに悩んだところ、サブPCを使用し完全ミラー化の上、その後一定期間仕事にて走らせ問題がないことを確認してからメインへとスムーズに移行すべく一から手直ししました。

 

 

 

 

 

サブPCは2015年の初夏まで使用しており、主な用途はレコーダー。

 

当時は既にデジタル全盛だったのですが、実はCATV系ではアナログの視聴がまだ可能な時期であり、10年ほど前から使用していたキャプチャなどが無駄にならないようそのまま組んだ状態にしていたんですね。

 

しかも、当時はwinXPがまだ使用されている時期であり、僕のサブもそんな旧型でせっせと稼動させていました。

 

※どうでもいいんですが、棚を解体し荷物を全部移動して柱全て白基調化したいですね…茶色がめだってどうも。

 

 

 

 

 

構成としては、サブだけに貧弱。

 

基本的にメインからのお下がりで、CPUコア&マザーとケース以外は全て流用。

 

裏通ししたいんですがね、こちらも適当なレイアウトのまま放置していました。

 

大風量でパイプレイアウトになっているCPUクーラーってよく冷えるのですが(空冷の部類では)、microATX用にこんな馬鹿でかい代物を使用するとメンテナンス性皆無なのでお勧めしません。何かあった際にいちいちマザーはずしてorそこからビスはずしてグリスつけなおしてなんて…やってられるかーい。

 

というわけでそんな状態で裏通ししてたりなんかすると緊急時に発狂します。

 

 

 

 

 

安物ケースゆえフロントパネルはただのカバー…。

 

鏡面であったりしなりはしないものの、飾りっけはないさびしいケースです。

 

ちなみにA-OPNE製です。

 

 

 

 

 

仕事専用で割り切るため、必要がなくなったキャプチャボードやサウンドカードを取り外します。

 

キャプチャやサウンドカードは頻繁に新製品が出るものでもないので、まだまだ中古需要は高く即いい値で売れました。

 

 

 

 

 

SSDも速いとはいえ32GBでは今のOSは動かせません。

 

Windows7ですら厳しい状態で当初はこの容量でも動かせましたが、今ではアップデートファイルも大きく数百でも圧迫してしまうような代物では安心できないため一旦取り外し、用途については後々考えます。

 

※OSを入れるだけというならできるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

そして、AOTECHのHDDスタンドが優秀で、こちらはSSDはもちろん、2.5インチ~3.5インチまで使用ができる優れもの。

 

外付けの場合は取り付けが非常に面倒で起動後にホッとスワップ的に扱えるものの接続までが面倒で、流石にHDDの交換を頻繁にしようとは思えませんが、こちらは任意に即変更なため、サルベージやフォーマット、PC間の移動や閲覧にもってこいです。

 

ホットスワップでリムーバブルを使用してもいいのですが取り外しメインの為、これをで利用する場合が多し。

 

 

 

 

 

本来はメインPCに入っている64GBをサブに与え、この240GBのSSDをメインに使用したかったのですが、入れ替え可能な代替ディスクがないため仕方なくトランセンド製の240GBにて敢行しました。

 

正直、現段階では120GBで十分だと思われます。

 

 

 

 

 

普通の方で障壁となりそうなのは、BIOS前提であること、今現在は日本語表記のものも多いですが、一昔前は英語がデフォであること、また起動順序やSSD/HDDの認識操作が必要なため、ここが分からない場合は部品の無駄になるかもしれませんね…。

 

 

 

 

 

また、今回は再生中古PC向けのディスクと中古プロダクトを使用してのインストール。

 

2020年にサポートが終了なので、今現在ほぼ叩き売りのような感じとなっています。

 

理解した上でならいいのですが、2020年に脆弱なセキュリティとなることが確定しているのでオフライン以外は要注意。

 

 

 

 

 

更新プログラムの一部、SP1後に入れるアプデで1.4GBほど。

 

この後、一気に更新されるわけではなく、分散して更新することになります。

 

まじめにまぁまぁ長いです。時間帯にもよるとは思いますが、ここまでで3時間ほど経過します。

 

撮影していませんが、チップセットやサウンド関連の各種ドライバはこの手前で当てますが、LANドライバを真っ先入れてしまい、各マザーメーカーより最新版をダウンロードする形でもいいかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、シリコンパワー製のSSD 32GBについてはその後、不思議な現象に陥り手間取りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当初は見えいてたOSが突如ロストする事象に見舞われ

 

 

 

 

 

未割り当てから即座に使用できるように管理より設定を施そうと思っていたのですが、

 

初期化が行えなくなり、 UEFI設定を行っていたBIOSからも見えない状態となり、管理ツールでも見失うという事象に。

 

 

 

 

 

ポートの変更やメインPCでアクセスを試みるも拒否、もしくは未認識に、最終的に再度AOMEIで確認すると認識はするものの詳細不明で0KBw

 

 

 

 

 

最終的にMBRを再構築すると戻ってきました。

いやね、認識さえしてりゃぁ正直どうとでもなる話なのですが、BIOSレベルで認識しないとなると物理的なのか論理的なのか切り分けしないといけないですし、そもそもあの手この手で復旧を試みると思うのですが、よくよく考えたら32GBでどうでもいいSSDですしなにしてるんでしょっていうね。
 
いまどきmicroSDだって128GBの時代ですからね。これはもうただのでかいゴミですよね…。何に使おう?(用途思いうかばねぇ。