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'3433,トーカロ,TKY,,,,,2008/10/09,前2007/09/07
'9107,川崎汽船,TKY,,,,,2008/10/09,前2008/03/18
'7279,ハイレックスコーポレーション,OSK,,,,,2008/10/09,前2008/05/27
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'7718,スター精密,TKY,,,,,2008/10/06,前2008/08/11
'8934,サンフロンティア不動産,TKY,,,,,2008/10/06,前2008/04/01
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戦型1
本日、森下卓九段のNHK将棋講座が始まった。これを機に戦型・戦法を見ていく。
まず、大別して2つになる。
全戦形 = (1:分類可, 2:力戦型)
名前はこの際どうでもよい。要するに1は矢倉などの認知された戦型、2はそれ以外の分類しにくい戦型ということだ。
さらに、1は3つに分かれる。序盤での飛車の位置の観点から、
1 = (1:相居飛車, 2:居飛車対振り飛車, 3:相振り飛車)
となる。1はさらに2つに分かれる。居飛車では飛車先の歩を伸ばしていくが、相手の応対により、
1:相居飛車 = (1:飛車先歩交換, 2:飛車先歩交換拒否)
となる。1.1すなわち飛車先歩交換はさらに2つに分かれる。
1.1 = (1:横歩取り模様, 2:相掛かり模様)
1は最初の段階で角道を空け、その歩を取れる状態になるが、その歩を巡ることになるし、角交換が発生する。
2は互いに飛車先の歩を伸ばしていくが、歩を交換するまでは角道は空けない。
1.2すなわち飛車先歩交換拒否はさらに2つに分かれる。
1.2 = (1:矢倉模様, 2:角換わり)
1は序盤で角交換が発生しない形だ。飛車先歩交換もしない、角交換もしないと先手は77銀の形が必然となる。そして24手組みはほぼ必然的な形だと考えられるようになった。
今回説明の範囲までをまとめると、以下のようになる。
全戦形 = (1:分類可, 2:力戦型) {
1 = (1:相居飛車 = (1:飛車先歩交換, 2:飛車先歩交換拒否),
2:居飛車対振り飛車,
3:相振り飛車) {
1.1 = (1:横歩取り模様, 2:相掛かり模様)
1.2 = (1:矢倉模様, 2:角換わり)
}
}


