10月31日短大時代の友人の結婚式があり、名古屋の友人と三人で広島へ行ってきました。
新郎のスピーチではじまった披露宴。
続いて新婦の祖父のスピーチ。
高野豆腐は、にがりを加えて長年寝かせてやわらかい豆腐を固くして出来上がる。
新婦は豆腐で、にがりは新郎。
二人力を合わせて築いていってほしいという話でした。
新郎新婦の衣装替え、マジシャンの余興もあり、新郎の閉めの言葉。
新郎の両親はすでに他界しており、
「天国にいる両親に感謝しています。・・・泣」
泣けますね~。
そして、新郎新婦の退場。
各テーブルを回っていくのですが、
僕らのテーブルに・・
同席してる友人の一人が、
つらい過去を新郎とともに過ごしたことを思い出し、涙の祝福。
涙ありの内容の濃い結婚式となりました。
良かったです。