日本の長崎物より二周りも大きいのです。 (平均17cm X 9cm)

Dsubがカラスミと出合ったのは28年程前です。
台湾の台中の路上のボンネットの上で乾燥させていたのです。
その後もカラスミとは付き合いが永いので食べ方も色々しっています。
Dsubも熟成に入る前にブランディー、日本酒、ワイン、ウィスキー、等が
吸収しやすいように2日程乾燥させるのです。
もちろん乾燥と言っても皮のヌメリがなくなる程度までです。
今年はブランディーでやってみようと思います。
ちょうど開けていないXOがあるのです。
後はひたすらチルドの低温で上下を時々ひっくり返しながら夏まで熟成です。
今年もカラスミと旨い酒パーティー開けそうです。
