いつかの未来に | 忘れられたちいさな庭

忘れられたちいさな庭

日々のおもいの積もる場所

自分を否定する言葉なら溢れるほど知っている。
自分を傷つけるやり方ならいつの間にか知っていた。
だから今度は、自分を肯定する言葉を、大切にする術を、ひとつひとつ覚えていこう。
まだ好きになれなくても、いつか嫌いじゃなくなるように。