PC故障から数週間、、、



やっと復活しました!!!



故障原因は、



MOTHER BOARDの故障だったようです。

毎日、、、



減収、、、



減益、、、



倒産、、、、



削減、、、



ソニーショック。。。



支店のメンバーはどう思っているのか。



今後、適切なサービスを提供できない派遣会社は、



絶対に生き残れない。



そんなん、、、



望むところだ。



世の中から必要とされるか、、、



クライアントから必要とされ、選ばれるか。



ぶっちゃけ、、、



全然不安はない。



だって、



シンプルに、、、



クライアントから求められているサービスを提供するだけだから。



真摯に、誠実に、愚直に突き進むのみ。



今年も残り僅か。



自分を信じて、



仲間を信じて、



自分たちのサービスを信じて、



絶対に選ばれると信じて、



やるだけだ。












PC故障。。。。



日課のブログ更新できず、、、



今日、サポートセンターに問い合わせ、



改善の手段をいくつか聞いた。



本当に直るのか・・・

実は、PCが謎の故障で、、、



ブログを自宅で更新できない状況です。



まだ買って二ヶ月なのに。。。。



最悪。

12月1日に福岡支店から転勤で配属された社員が加入した。



今日、その歓迎会を実施したわけだが、、、



仕事も、飲み会も野生的。。。



突き抜けた結果が期待出来そうです。




いつもギリギリの状況に置かれると、、、



初代、二代目支店長の言葉を思い出す。



二人は、本当に熱く、賢く、気持ちよく、諦めない、ストイックな人だった。



ギリギリの状況に置かれると、



二人の顔を思い出し、二人の言葉を思い出し、



自分を奮い立たせる時がある。



こんな時、



二人ならどうする?



それが、自分の判断になる時がある。



今でも、共に戦った時間がモチベーションになっている。



名古屋での3度目の年越し。



楽しみです。




高校時代を思い出す。



高校1年時、、、



先輩3年生は、全国大会間違いないと言われていた。



東京都第一シードだった。



それが、まさかの東京都大会ベスト8敗退。



選手、監督、コーチ、家族、応援してくれている

全てのメンバーが泣き続けた。



後悔しても遅いのだ。



時間は戻らない。



1年生で唯一ベンチ入りして、喜んでいた昨日の事が

バカバカしくなった。



グラウンドにも立てず、ただ敗北の瞬間を眺めているだけだった。



自分自身の無力さが歯痒くて、



全国大会に出場するために、



どんなに理不尽な事にも、



どんなに苦しい練習にも、



絶対に負けなかった。



己に克つ。



苦しくなってからが本当の勝負。



苦しいとき、プレッシャーのかかった場面で実力が出せて本物。



そんなことをずっと考えていた。



チーム内にも、楽しくラグビーが出来れば良い人間。



絶対に全国大会に出場すると心に決めている人間。



それぞれバラバラだった。



でも、自慢じゃないが、僕らの代は、



心が一つになった。



突出して優れた選手はいなかったが、



全国大会ベスト4の国学院久我山にロスタイムまで勝っていた。



結果は、サヨナラ負けだったけど。。。



素晴らしいチームだった。



でも勝てなかった。



1番になることの難しさを感じた。



1番になるには、、、



誰よりも知恵を絞り、



誰よりも努力し、



誰よりも謙虚に、



誰よりも分析し、



誰よりも改善し、



誰よりも挑戦者であり、



誰よりも、



誰よりも、



拘りぬいたその先に、1番がある。



誰もが1番になりたいと思う。



でも、目の前の苦しさ、失敗に意気消沈し、



誰かから励ましやサポートがなければ立ち上がれない人がほとんど。



1番になりたいなら、まずは、自分の弱い心、



困難に打ち克つ強いメンタルが必要だ。



社会人になるまで、楽しければいい。



勉強だけ、サークルだけ、アルバイトだけ、、、



そういう人は、土壇場に弱いと感じる。



苦境に立たされた時こそ、



その人の真価が問われる。



真価が問われているからこそ、



僕は絶対に負けたくない。



















プロ意識とは、


プロ意識とはお客様を満足させ、自分を満足させ、

自分の能力を高める意識と行動、具体的には


1.仕事の出来映え、納期や仕事量に対する責任感 

2.技術に対する好奇心や向上心であり、その意識に基づく行動。



スポーツ選手でイメージすると理解しやすい。


プロスポーツ選手は、


当然だが、自分の仕事で飯を食っている。


契約内容も、現状の年棒に対する活躍が出来なければ、


減棒も当然出し、解雇も当然。


常に背水の陣の状況。



会社員だって同じだ。


お給料を頂いて、働いているわけだから、


当たり前の事は当たり前に行い、


給料以上の結果、働きを目指すのがあるべき姿だと思う。


年棒2000万円のプロ野球選手は、


年棒が安いから、打率2割7分、本塁打15本 打点50でいいかなって


手を抜かないでしょうから。


年棒が高額だからとか、


活躍に対する昇給額が大きいからとか、


関係ないと思う。


賃金の金額の差と、プロ意識とは、関係しない。




年棒1億円のプロ野球選手が離婚したとする。


昨年離婚したショックで、成績が大きく落ち込んだとする。


家庭がバタバタしてまして・・・


って理由にならない。


プロとは、


仕事にプライベートを持ち込み、言い訳にしない人。


仕事上、結果が全て。


毎日プライベートで何かあっても、


家族、友人、恋人とトラブルがあろうと、、、


人生の全ての状況を調整し、


全てのパフォーマンスを高く発揮できる人だ。


一流の人間は、


どこにいっても、何をしても一流だ。


なぜなら、プロ意識があるから。


成長したければ、


成果を残したければ、


活躍したければ、


認めてほしければ、


選ばれたければ、


褒めて欲しければ、


まずは、プロ意識を持つこと。







昨日の激しい運動で、



全身バリバリです・・・



身体は運動不足なのに、



昔のイメージで身体を動かすものだから、、、



全身痛い・・・



そりゃ、普段スーツで歩いているだけのリーマンが、



無茶したんだから、



しゃーないよね。



身の丈にあった運動するか、



基礎体力をUPさせるか。



自慢じゃないが、



運動能力は今でも高い。



パワーとか、瞬発力とか。



持久力が究極に低いんです。。。



だから、身体がバリバリになってしまいます。



間違っても、スノボーはできません(笑)




今日、支店のメンバー全員で



区の体育館を1面借りてバドミントンを行った。



高校三年の体育の時以来のバドミントン。



9年振り。



それにしてもバドミントン終了後、



下半身が重い。。。



運動不足、、、



まだ老け込む年じゃない。。。



フィットネスジムも中々継続して通えていない。



どうにかしなきゃ。。。