先日参加した20代限定交流会 和ne crew



昨日の夜も頭が冴えてしまって中々眠れなかった。



今思えば、僕自身、



同年代、同世代よりも

年齢が上の世代の方と会うことにより、



自分に足りない何かを感じ、



自身の成長を促進させるよう努めてきた。


同年代、同世代の人からもらう刺激


年齢が上の世代からもらう刺激



全く種類が違う気がします。



同年代だから、同世代だから、



全く言い訳が出来ない。



年上であれば、その年齢の差異だけ、



追いつけるのではと甘えが生じてしまう。



そういう意味で、新たな刺激が欲しくて参加した

20代限定交流会 和ne crew



予想以上に、刺激を受けました。



自分自身の在り方を真剣に考え生きている同志達。



この三日間。



初心・謙虚・感謝の気持ちがよりいっそう強くなった。



3連休最終日。



ビジョンマップの修正と読書に費やしたいと思います。









昨日は、



20代による



20代の為の交流会


和ne crew(ワンクルー)でした。



谷口のブログ



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異業種交流会への参加は2回目だが、



・自分を変えたい!

・会社を変えたい!

・街を変えたい!

・日本を変えたい!

・世界を変えたい!



熱い20代が集まっていることもあり、



店内の熱気は凄かった。



名刺交換は、18名としたのだが、



最終的に思ったことは、



自分自身の視野の狭さ。



気づくことの遅れ。



一歩踏み出す勇気。



かなり刺激を受けました。



会社内で出来ることには全力を尽くしてきたが、



本当に視野が狭かったなぁと。



精進すべき事が見えてきた気がします。



自分自身のビジョンマップは変わりませんが、



追加、削除、修正もこの3連休中に実施したいと考えています。



出逢いに感謝。



今日からの3連休、



意味のある時間にしたいと思います。











SWOT分析をしながら考えていた。



自分自身の半年後、1年後、2年後、3年後、4年後、5年後



切り分けて考えていく。



会社の状況はどうなのか。



会社の直面している課題は何なのか。



過去は、現在は、



これからは何を目指すのか。



自分の能力をどこで活かすことが出来るのか。



毎日、毎日考え、ノートに、手帳に落とし、



やっと見えてきた。



ちょうど1年前も、



グアムの新婚旅行旅行から戻り、



ビジョンの再設定 をしていた。



あの時に描いたことは、



ほぼ外していない。



どこまで出来るか。



再度挑戦です。


















感謝とは、



ありがたいと思う気持ちを表すこと。

また、その気持ちのこと。



感謝には二種類ある。



反応する感謝と創作する感謝。



反応する感謝とは、



プレゼントをされたり、



食事をご馳走になったり。



誰かに働きかけられて、与えられて、感じるもの。



創作する感謝とは、



自分の周囲で何もしてくれない人。

自分に厳しい指摘をしてくれる人。



上記に対しても感謝の心を育てること。



成長するポイントの一つに、、、



二つの感謝の心を育てることができる素養があるか。



大学を卒業し、



二つの素養が備わっているビジネスマンは、



やはり成長が早い。



反対に20数年間生きてきて備わっていないビジネスマンは、



簡単に感謝の心を育てることは出来ない。



しかも、同じ場所で同じ時間を過ごし、



同じ教育を受けても、



創作の感謝の見落としがある人間と、



二つの感謝を感じることができる人間がいたらどうなるだろうか。



成長スピードも足し算ではなく、、、



掛け算になり、、、



考えられないスピードで成長していきます。



全ての物事をポジティブに捉える事が出来る、



二つの心が備わっていないと、



家族、友人、同僚、お客さん、



自分の周囲への感謝の見落としが発生する。



感謝の見落としは、



巡り巡って自分自身に反動が返ってくるのだ。



言葉にすると簡単で単純に見えることだけど、、、



大多数の人は、



自分自身のエゴが中心になっている。



今このブログに人生を変える大きなヒントをを記載したが、



そんな簡単に具現化できるほど甘くない。



なぜなら、心は長い時間をかけて育て、



人間性が備わり、



本物になるからだ。



素晴らしい経営者程、謙虚で人間性が備わっている。



それは、



この二つの心の成熟度が抜きん出ているのだと思っている。



僕自身、、、



きっと見落としている創作の感謝が沢山あるはずだ。



日々の時間を大切にし、



二つの感謝の心を育てながら生きていきたい。

























先日社会人になって初めて、



ヘッドハンティングの連絡がありました。



今まで名古屋で勤務していた事もあり、



会社のHPに載った事もないので、



一度もヘッドハンティングの連絡はありませんでした。



密かに、ヘッドハンティングの連絡が入るくらいの

活躍をしたいとは思っていましたが、



どこで誰が僕の名前を伝えたか不明です。



ちなみに、、、



どれだけ金を積まれようが、、、



転職するつもりはありません。



義理人情に反する人生は、



僕の生きかたに反します。












今日は、日曜日でしたが、



登録説明会と面接で出勤。



勤務終了後、先月赴任した○木と1時間半程面談実施。



僕は、メンバーと基本的に喫茶店で面談を実施している。



それは、会社の上司・部下の仕事の枠を越えて、



部下と対等の一対一の時間を大切にしたいというメッセージでもある。



時に強烈な信念、意志を持つリーダーとは、



心の距離感が生まれやすい。



僕もどちらかと言うと、



一種の特殊な層かもしれないという危機感と戦っている。



あまりに眩し過ぎると、



あまりに激し過ぎると、



あまりに強烈過ぎると、、、、、、、、



この人には理解してもらえないと判断されてしまう。



もう僕は、、、



以前のブログ に記載したような、

誤ったマネジメントを二度とするつもりはない。



今日は、○木から、



まだ早いかもしれませんが、

谷口さんの部下で良かったと思っています。



と言われた。



僕自身、



環境の変化で本来の力が出しきれていなかったこの社員を絶対に復活させる。



絶対に本来の力を出させてやると、



誰もが諦めても、僕は諦めていなかった。



今月に入り、



前任の優秀な営業マンでも受注しきれていなかった案件を、



立て続けに2回連続受注。



もう、まぐれではない。



仕事が楽しいです。



その言葉に凝縮されているように感じます。



僕の拠点に配属される社員や、

僕が赴任前には、



前任の上司はこう言ったらしい。



谷口さんは、俺よりも厳しいぞ。

覚悟しておいた方がいいぞと。



多分、徹底的な軍隊的な指導、

ミスを許さない完璧主義、

強烈な体育会系な圧迫指導。。。

ミスを詰めて詰めて詰めまくる。。。



そんなイメージを持たれているようです。



ここで否定してもしょうがないので、

どうでもいいですが、



事実と大きく差異があるように感じます。



僕のマネジメントの大前提として、



チームワークを重視し、

仲間を信じ、自分自身をを信じ、

全てはチームの目標達成の為に、

主体的に動くこと。



自律・自立した集団をイメージしています。



管理職と一般社員の中間にあり、

上下関係がなく平面の上に立つスタイルのリーダー像を目指している。



ビジネスの成果は、



デイリーで、ウィークリーで、月間で、四半期ごとに、



半期事に、通期で、



結果指標は、売上額・粗利額・その他もろもろありますが、



支店長としては、PLはあくまで最低限の責務だと思っています。



大切な事は、



成果を残しつつ、



戦略的に計画を確実に実行し、



来期、再来期、



未来を見据えて次世代の育成をしつつ、



一生付き合える真の仲間になる事だと思っています。



どんな世界でも、



真の信頼関係がなければ、



前に進んでいくことは難しいと思っています。



この会社に再入社出来て良かった。



当たり前の毎日が、本当に幸せに感じます。



明日からもしっかりやっていきます。












































今日は、金曜日という事もありますが、



先日横浜支店で立ち上がった、



ラーメン同好会横浜支部に参加した。



○木に、今日の夜は予定があるのか聞くと、



ラーメン同好会横浜支部に参加するとの事。



俺は誘われたことがない。



ってか混ぜてくれ。。。



話を強引に通し、



急遽参戦決定。



会員№は、6番らしい。。。



偶然局長との面談で支店に来ていた新卒の高橋も誘い、



新卒高橋も参加決定。



高橋は、会員№7番に決定。



横浜駅、東口スカイビル10階の壱八家。



お店のチョイスは、



先月赴任した○木。



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僕は、普段居酒屋中心で、



一軒目からラーメン屋に行く事はない。



ラーメン屋は、



深夜かランチ時か、



休日で嫁と行くぐらい。



とても美味しく、



横浜駅で働くことをまだ活かしきれていないことに気がついた。



ラーメンを食べ終えると、、、



久々の東口ということもあり、



新卒時代から1年7ヵ月通勤した横浜駅東口で、



ずっと気になっていたbarに二次会は二人で移動。



新卒時代は、



毎日終電は当然の状態で、



社員と酒を飲みに行くのは、



会社の行事がある時ぐらい。



飲みに行くとしても、



23時過ぎからなので、



終電を逃すのを覚悟しなければならない。



あの時共に働いた仲間、



あの時共に過ごした上司。



色々な想いがフラッシュバックした。



社会人としてスタートした東口の景色は、



今でも鮮明で、



思い出深い。



あの時の想いは、絶対に忘れないでいたい。



最後に○上が、、、



○吾にもこのお店を教えてあげたいですと。



3名で、来週にでも行きたいと思います。




















ふと、1年前のブログを見た。



高校時代 について記載してあった。



今日家に帰ったら、



嵐の番組に広末涼子が出演していた。



当時広末は、、、



ポケットベル、NTTドコモのCMに出演し、



ドラマ、ビーチボーイズに反町隆、竹野内豊と共演し、

№1アイドルだった。



広末涼子が29歳。。。



広末は、僕の一学年年上で、



名古屋支店の○治が愛している女性(笑)



3月生まれなので、



まだまだ若い気がしていたが、、、



学年的には、28歳になる年齢。



若くはないな。。。



寝食忘れて働いていたら、、、



月日が経過するのは早いものです。










ミサンガ(miçanga)は、手芸 の組み紐 の一種である。

刺繍糸を何本もあわせて編み、模様をつける。プロミスリングとも言う。


なお、ブラジル ではこのような呼び方はしない(後述)。

手首や足首などに巻きつけて使用し、

紐が自然に切れたら願いごとがかなうという縁起担ぎ(逆ジンクス )もある。




今日、、、



1年前のグアムの新婚旅行で購入し、



足首に巻きつけて使用していたミサンガが切れた。


谷口のブログ



実は、20歳ぐらいから、



常に切れるまで左足に巻きつけている。



寿命は、平均1年くらい。



今月の29日から先日のブログに記載した、

グアム旅行に行ってきます。



また同じ店で購入したいと思います。



どうしても、、、



紐が自然に切れたら願いごとがかなうという

縁起担ぎが辞められないんです。




また一つ楽しみが増えました。






理想のリーダー像。



去年から、ずっと気になっていて、



僕自身も強く影響を受けていた人物がいる。



2009年度日本一、セリーグ3連覇、WBC2連覇の原監督。



今日の日経新聞のスポーツ欄に、

興味深い内容が記載してあったので、下記に記載します。



巨人が今年7年ぶりの日本一を奪取した。



従来の巨人選手は外部から高額の金額でスター選手を集めてチームを作り、



監督自身も自らの試合戦術にある内心をを決して明かさなかった。



従来の監督は絶対的な権限をもち、起用方法をいちいち選手に話す

必要はないという考えが当たり前のようにあったという。



また、今も同様に振舞う監督が一般的なように思える。

しかし、今回の原監督の采配はこのような監督像とは全く異なって映った。




「監督室のドアは常に開かれていて、選手はみんな、

好きなときにコミュニケーションがとれるんだ」とクルーン選手が語っている。





彼は今シーズン6月に左手の指を骨折して手術が必要とされていたが、

シーズン中の手術は致命傷となりシーズンを棒に振るだけでなく、

選手生命も左右する事態、手術を拒むのも当然である。





そこで原監督は自身の言葉で

「僕が君を必要とするのは今よりも秋だ。手術をして万全にしてほしい」

を語りかけ、本人は手術に踏み切ったという。


王・長島のような雲の上の存在なら言葉はいらないのかもしれないが、

原監督は自分の言葉で選手に語りかけている。



包み隠さず、選手に心中を明かす。

そのストレートさが選手の気持ちを掻き立てさせているようにも思われる。



監督自身が選手に近くなったことで選手たちの「監督の期待に応えたい」

と言う気持ちが前回監督をしたときより強くなっている、とあるコーチは指摘している。



監督像にはカリスマ型や親分型などの個性をもった監督イメージがあるが、

基本的には上下関係となっている。



今回の原監督のスタイルはこの形にあてはまらない。

管理職とスタッフの中間にあり、上下関係がなく平面の上に立つスタイルの監督像に映る。



長島監督は松井秀喜や高橋由のスターに目をかけ育てたが、

今回の原監督は、育成出身の若手選手起用や峠を越えたベテランに最も気を配り、

チームを勝利に導いている。



これらの選手は監督の心中も共有し「監督の期待に応えたい」

という一心で実力にプラスされたパワーが出てくるのでしょう。



それがひとつになったこのパワーが巨人を日本一にしたのだと確信します。



このまた、現在育成中の選手も次の若手選手として次々に登場してくるであろうし、

しばらくは巨人の活躍が続くように思います。



名より実、権威より思いやり。



一般社会での組織や管理者に求められている

イメージを原監督が日本一勝利で実現したと実感します。



昨年の西武の日本一に関しても、、、



管理野球からの脱却だった。



しかし、自由と自律とは違う。



信頼関係あっての自由だから。



それにしても原監督は最高だな。



来週、巨人の選手2名と食事に行く予定もあり、



直接深い部分を聞いてみたいと思っています。