もしも大学講師の、和田尚也さんの記事、、、やっぱりタメになる。


競合の弱いキーワード、、、売れるキーワード、、、両方とも出来てない、俺。
割り出すヒントは書いてくれていますよね。


この記事、もしもを真剣にやっている人たちはみんな見ているんでしょうけど、モノにするかどうかは自分次第ですよね。



いつか、ヒラめく (きちんとわかる) ようになる日はくるのでしょうかねぇ ???