海外の富豪は寄付をするらしい。さすがチップの文化。
貧乏なあっしはその気持ちが理解できなかった。残念ながらそういう文化の人間だ。
でも今年から投資を始めたことにより,お金でお金を稼ぐ試みをしていることにより,「寄付する」文化がちょっとずつ理解できてきた。
給料とかで税金取られるのは腹立たしい。国家の再配分の為であればしょうがないけども,無能で無駄で有害な公務員を支えるためだとすると異様に腹立たしい。経費なんて絶対に5分の1ぐらいで賄える。
でも投資で儲けた分はしっかり税金払おうと思う。(まだ微々たるものだけど)
なんの策もなくちゃんと税金を払おうと思う。
それと同じく,儲けた分からちょっとでも寄付したいと思うようになった。
投資家として年収10万だからまだまだそんなことはできないけども,今後わずかながらでも寄付したいと思うようになってきた。
社会貢献。
使い道も分からず無駄に税金使われるならば自分で使い道をある程度指定できる寄付がいいんじゃないか。
ちょっとずつ思考が変わってきた。
金持ちの思考か?
あっしの中ではいい変化だと思っている。