
ブラックガネーシャがきたっ!!
主人公女っ!!
やらしい事想像してまうやろっ。
2は小説で最後に教えがまとめて書いてあったけど,この本は初代と同じく章ごとに課題が書いてある。
自分の持ち物で本当に必要なものだけを残し,必要のないものは捨てる
苦手な分野のプラス面を見つけて克服する
目標を誰かに宣言する
次の順序で1つの分野のマスターに挑戦する
1. うまくいっている人のやり方わ調べる
2. 一度自分のやり方を捨て,うまくいっている人のやり方を徹底的に真似る
3. 空いた時間をすべて使う
合わない人をホメる
気まずいお願いごとを口に出す
今までずっと避けてきたことをやってみる
自分の仕事でお客さんとして感動できるところを見つける
自分の考えを疑ってみる
自分にとって勇気が必要なことを1つ実行する
優れた人から直接教えてもらう
一緒に働いてる人に感謝の言葉を伝える
自分で自由にできる仕事を作る
余裕のないときに,ユーモアを言う
「苦しみを楽しみに変える方法」を使って,仕事,勉強,スポーツ,ダイエット,健康,美容,禁煙などの分野に挑戦してみる
「苦しみを楽しみに変える方法」
1. 目の前の苦しみを乗り越えたら手に入るものを,できるだけ多く紙に書き出す
2. 欲しいものが手に入っていく「ストーリー」を考えて,空想をふくらませていく
3. 手に入れたいものを「目に見える形」にして,いつでも見れる場所に置いておく
4. これらのやり方を,さらに自分流にアレンジする
断捨離かぁ,これってどんな意味があるんだろう?
全く知らないだけにどんな効果があるか分からない。
のっけからガネーシャの課題が遂行出来ない....
ニセーシャが出てきたのほ面白い。
成功の特効薬に飛びついても成功し続けることはない。
なるほどな。自分の力じゃないから応用が効かないわな。
2より良かった。
Back to the Feture は2が面白くて3は駄作だったけど,ガネーシャは1がすこぶる良くて,出版社が色気出して2出したけど評判良くなくて,なんとか3で盛り返した感じ。
きっと4はない。
最後はなんか強引な終わり方。きっと4はない。