
お金があったらやりたいこと,買いたいものを箇条書きにしてみる
願い事をできるだけ具体的にイメージするために,写真や絵を集める
目的別に貯金する
「~してみる」ではなく「~する」
うまくいったことだけを日記に書く
自分にできること,自分がしっていること,自分にそなわっていることだけを考えて行動する
世の中の人が今なにに困っているか考えることが,うまみのあるビジネスにつながる
自分の好きなことの周りにチャンスは転がっている
うまくいっているときに,いざというときの準備をしておく
3日以内にできないことは永久にできない
10分間の日課で未来は変わる
借金はすこしずつ返していくのがコツ。返せるお金でも半分は貯金する
借金で物を買わない
財布に「ほんとうに必要なの?」と書いた紙をはる
入ってくるお金は目標に応じてバランスよく貯金する
金融機関に気の合う知り合いをつくる
お金を汚いものだと思っている人はお金持ちになれない
お金の半分は実際の仕事に,残りはそのアイデアに支払われる
準備と努力をおこたっていると幸運は逃げていく
お金自体は人を幸福にも不幸にもしない
不安で胸がいっぱいになるような仕事は成果も大きい
過去のうまくいった体験を思い出せば不安は消える
株式市場とは,誰もが自分の株を今より高い値段で売ろうと思っている場所
投資の三原則は安全性,利益,わかりやすさ
72割る利率で,もとのお金が倍になるまでの年数がわかる
投資信託とは,ファンドマネジャーが材料(株)を選んでくれる大きな鍋のようなもの
投資信託のリスクは長期的にみるととても小さい
72割るインフレ率で,お金の価値が半分になってしまうまでの年数がわかる
銀行にお金をあずけるだけでは,絶対にお金持ちにはなれない
投資信託が危険性ゼロとか,年利12%を基準とか,中身は相当くだらない。
透視がどうとか運用がどうとかじゃなく,単なる小説。都合よく書いた物語。
読む価値はない。