「あー今日あの時、みんなの前で

私変な言動しちゃってたよな、あーー!」


  「つい、失言してしまった!!あの人に不快な思いさせてしまったかな?あーー!」  


などとよく1人反省会をする私みたいな仲間たちへ読んでほしい記事。 


私は、ちゃんと診断してもらったら 

強迫性障害なのかもしれないというほど 

完璧主義、不完全恐怖…etc 持ちであった  


常日頃、「あの時ああ言えばよかった」 

と思いたくなさすぎて、

 "後悔しないように"神社でのお参りの時も、

ものすごく詳細に神様に伝えていて、

同じ日に10回近く言い直したこともある^^; 

(ほんとは失礼になってしまうんだけども) 


なぜならその神社の神様はほんとーーに絶対

"私が事細かに伝えた内容聞いてる以外ありえない"ってほど絶妙に毎回お願い事を叶えるサポートをしてくださっているから。 

(もし同じように困っていて 

この記事に辿り着いた方がいれば、

ヒント:宇宙の神様 

が祀ってあるところが 

どんな思想の人にもおすすめ)

 ※ただ、私利私欲によりすぎた願い事は 

どの神社でもサポート無しになる可能性が高い。


元々信じてる人間ではございますが、 

もう神様ほんとにいるんだと信じざるを得ない。。 

元々お願い事しない勢の人間でもあったのだけど、年齢制限のあることに挑戦していたため、

死ぬ時に「これを達成できなかった…と後悔したくない!!」という気持ちで、

 今回ばかりは

未来の私が後悔しない程度の反動であればかまいませんので叶えるためにサポートお願いします!!」て毎回伝えてた。



ので、普段全然徳つめてない 

"徳ポイント0"のわたくしは、

自転車が突然両輪パンクしたり等とにかく

自転車が代わりにボロボロ?になったけど、

自分でなんでも修理できるようになったので 

後悔はなく、結果オーライOK。笑   



そんな私にとって、昨日は 

ものすごい気づきと 

魂レベルアップの音が聞こえたので 

メモとして記しておきたい。


 • • •  


私は前回ブログを更新してから 

めまぐるしく状況が展開しており、 

いわゆる"夢""目標"というものが新たに

明確にでき、 

さっき書いた神様のサポートのおかげもあり 

スピーディーに8割方叶っている道中である。 



 "スピーディーに"とあえて書いたのは、 

いつかの記事で書いたように 

未来の自分は決まっているので 

その自分になるための必要な経験(プログラム)も

ある程度きまっていて、 

遅かれ早かれ私はこの経験はすることに 

なっていただろうと感じているから。  



神様に何故願掛けしたかというと、

さっき書いた"年齢制限がある"という事に加えて

自分の性格的にややせっかちなとこがあるので、 

ある程度目標が見えたら、 

失敗が多少つきものでも早めにそれに 

取り掛かりたかったから。笑  


高次元の存在にサポートをしてもらう時は、 

自分の行動力ももちろん大事だけど、 

展開の速さがやっぱり全然違ってくるのを 

実感しているからこそお願いした。  



そして、

"入念に計画してから進む人"に比べたら、 

恥ずかしい失敗」をたくさんした!笑 

※よいこはまねしないでね!

というやつかもしれない。笑   


だけども、仮に過去に遡って 

おいおいまだまだ待って!」と声かけても 

私は「とりあえず進ませてくれ!」と 

走っていきそうな勢いだったので、 

もうしかたなし。笑   



というわけで、最近した、 

とあるお願い事がある。

 (ワード「最高」に変えたりしてオブラートに包んでいるけれども、例として↓↓)  


「私が最高と評価されてもよい者ならば、〇〇の文章に"〇〇さんは最高"といった文言がつけられて投稿されますように」  と。


そして、

「それが叶えば私は一旦有終の美を飾れて、

後悔なく次に進めそうです。」 と伝えた。


 ※例文ではありますが、こんな気持ち悪いお願い事しててごめんなさい(?)笑  


でもこれがそのお願いした3時間後くらいに 

そのまんまの文言入りで投稿されて、

 本当に本当にびっくりしたのだ…! 

「私、神様からも自信持って良いって言われたってことよね!これ証拠よね!!!!」と 

興奮していた。 


もう少し続けるかどうか悩んでいた私にとって 

今後も続けてみよっかなーなどと 

思えてきたのだった。笑  


…しかしここで不完全恐怖の癖が私を襲ってきた。  


「いやこれよく考えたら、、

こういう風にも受け取れるし、

100%自分の納得する形で叶ってないかも…

私は自信を持てる証拠が欲しかったのに

98%の形では、意味ない…

またお願いしなおすところからやり直そうかな」とな。。

(自分で書いてて客観的にみるとほんと頭大丈夫?とは心配になるよね(・・;))  



そんな時、  


「不完全こそ完全なり」  


というメッセージが浮かんできたので

半日かけて色んなものを読んでいた。  


• • •  


そこで得た知識は 


 •物理学の世界でも、 

ものを構成している物質が

"完全""完璧"になってしまうと

"そのもの"が消滅してしまうということ。

 (物理学に詳しい人にとったら曖昧な書き方で

ごめんなさい。(・・;)) 


•光と闇の片方、光のみの世界になったと

したら、これが光であると認識できない。(真っ白な世界)全て消滅して「無」になる。  


•「"完璧なものには悪魔が宿る"  ともいう。」

という意見(これは善悪で例えると極端へ寄る

ということ=神であり悪魔、

善と悪は表裏一体みたいなニュアンスかと)  



…こういったことを読んで、 

ずっと考えていた私に 


ふと、さらに、 この絵のイメージが降りてきた…!  


 ※出典元SEGAぷよぷよ 


「そうか!ぷよぷよはわざわざ4つ揃えて消滅させるよね!!、現実世界で消滅させたくないもの(させてはいけないものは)あえて別の色を混じらせるのね!!」と  


この世はぷよぷよだったのか…と。笑  


つまり何に気付いたのかと言うと、 

もし今回のお願い事が 完璧に叶って

しまっていたら、 


「神様に認めてもらった証拠とその事実ごと 

消滅してしまうことになる」から、 

あえて不完全にしてくれたんだ!!と。 


そんなことに気付いた時、  

普段誰とも連絡とってなく 

基本通知のない私の携帯に、 

ほんと大袈裟でなく数分後〜2.3時間後に  


•ずっと音沙汰なく滞っていた 

応募先から"選考に進んだ連絡"が来る  


•1ヶ月前に送信しますといわれ、 

もう一生こないだろうと思われたデータが 

「遅くなりすみません!」と届く(説明が難しいけど、今している活動において、これが送られて来ないと自信喪失につながっていた)  


•もうこの人とは会わなくてもいいかも、 

卒業かも、と薄々思っていた人から 

気乗りしないお誘い依頼がきたことで 

自分の本心に改めて気付いて、 

断れるイベントが発生  




展開がぐん!!と突然流れ始めて、 

あっ次のステージに進んだ音がする…! 

これが魂のレベルアップ音か…!と思った。 

嘘じゃなくて信じられないくらいほんとなの。笑 じゃないとブログ書く気になってないので。笑  


これはブログに記しておいた方が、 

どこかの誰かのいいきっかけになるかもしれないし、 徳を積めるかも!!(下心ごめんなさい。笑) とひらいめて記した私であった笑  


とにかく、  


「不完全こそ完全なり」 


 を本心から自分なりに落とし込むことが 

次のステージに進む重要カリキュラムだった

みたい。 


 たとえ、  

「あー!なんであんな言動しちゃったんだ!!!」ってなる黒歴史も 

「こんな記憶消してしまいたい」ってトラウマも実際に起こってしまったという事実、 

そして今も記憶に残っている事実から察するに、 そいつらは そこだけ違う暗い色した"ぷよ"なのだ。 


だからこそ目がいってしまうし、

 うっとうしいし、消えて欲しいと強く思う。  


だけど、 この世に生まれてきたのに経験ごと

消滅されては自分こそ困るのだろう。  


「経験値積んでレベル〇〇までUPしてきたけど、 

振り返ると、 こことここの色暗くてきもいし

見たくないから他の色と同じく明るい色に揃えるか!」  →他の色と一緒に消滅!!→経験値ごと消滅!!レベルUPした分も無かったことに!!

生まれてきた意味なし!!→ギャーー!!!(;_;)  


「こんなことしてたら、 

また同じような設定で世界に放り出されて 

ドラクエごっこさせられちまう! 

そんなループしたくない!!!」  


状態になってしまう…! 


私の人生のメモリーにも暗くてきもい色が 

定期的に入ってきている。

けれども 「明るい色に変えれますよ!」って

サービスが仮にできたとしても、 

この法則をしってしまったからには 

そいつらをあえて置いておくしかないのだ。  


もちろん人によっては、

そこの経験値ごと消えてもいいから 

一部分だけ消させて!って

思うとこもあるかもしれない。

だけど "消させてくれない"ということは、 

それがどんな些細な出来事であったとしても、

そいつらは今世で積まなければならない"ぷよ"であったということだ。


そしてそいつらを積まないことは不可避であり、 それを積むために生まれてきたまである 

と考える。  


タイムマシーンで過去に遡って、 

そこの出来事を避けられても、

 別の形で違う日時に同じジャンルの 

ぷよが落ちてくるみたいなもんなので、 

何回避けようとしても無駄なのだ。  


とにかく、今世を終えるころには 

どれだけたくさん積み上げられてるかな?ゲーム

なのだ。   

※出典元SEGAぷよぷよ



ぷよぷよのゲームのルールとは真逆の事を 

しているけれど 

何度も転生しているうちに、  


これがある一定の場所まで積み上げられた時  


『ゲームオーバー!』ではなく 

『ゲームクリア!卒業!おめでとう!』  


と告げられるのだろう。