何も用意せず身一つで行きました。

またどんな嘘を並べるか、またどんな嘘を聞かされて事実を説明しなきゃいけないか。


前回の調停委員は夫の弁護士と繋がってたのか夫の肩を持つ様な人達でしたが(その調停委員の名前覚えてますか?そんな事があったんですね、私達は中立公正ですし私さんを傷付けてすみませんでした。と言われました)今回の調停委員は中立公正だと言いながらも、体感100:0の心象でした。私の意向を聞いてそれ以上に私の意向をどうこうしようとしてくることもせず、お二人とも慎重に言葉を選んで話をしてくれて沢山色々な励ましの言葉を掛けて下さいました。


前日に心療内科に行ってきました。

前回受診した際の話しは先生に頼んでカルテに残さないで別の紙で残して貰っていたのですが(事務さんとかに見られるとまだ困る時期だと思いそう頼みました)

今回は夫の性犯罪も会社名も全部話しました。

「もう時期も来たから良いかなと思って。」

と言うと先生も慌てて「えーそうなの?知らなかった、ちょっとこれもっと話そうか。来週!来週来て貰って、、」と言われ「本格的にうつの治療していこうかぁ。」と。

「仕事は苦じゃないんです。でも体が動かなくて、半日動けるかどうか。いつ死んでも良い様に準備はしてあって、この隠蔽会社を世間に周知させて自分はこういう理由で死にましたって派手に死んでやろうって気持ちで。」

「復讐の気持ち?」

「客観的に見ると復讐と言うのかもしれないけど自分の中では単純にお返しをしたいという気持ち。やられた事をお返したい、今ものうのうと生きてる。それを周知したい。ただ受けたことをお返ししたいそれだけ。」




どんどん周知が広がって、もう誰が知っててどこまで知ってるのか。人の口に戸は立てられないから皆巻き込んでどんどん広がって。

皆、私と同じ様に夫を信じて嘘付かれて私と同じ気持ちになったらいいよ。

どうしてこんなに嘘つきなのか誰か分かったら教えて下さい。