以前、こちらの記事↓で、
頭皮がカサブタ状態なので、化粧水をつけてみるという事を書きました。
直後は正直いいのか悪いのか分からなかったのですが、一応その後も続けてみました。
で、結局状態は良くなったのかどうかというと…。
やらないよりはいいかも?
という感じです。
正常な頭皮の状態を10として、現在のかさかさ度を3とすると、4ぐらいになったという感じかなあ?(←なんとなく分かってください)
まあ、ちょっとでも良くなるんなら、続けようかと思いました。
で、ここで問題なのが
やたら量を消費する
という事です。
範囲が広いし、顔みたいに伸ばせないし、髪の毛に流れるし、とにかく全体につけようとするとたくさんかけてしまいます。
なので、こういう時は
「ちふれ」
です!!
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ここで一応注意です。
アトピー・敏感肌さんはご存知と思いますが、
ちふれは無添加・敏感肌ブランドではありません。
ちふれは、香料・着色料など余計な原料を使わず、化粧品の原料を明らかにし、適正価格で提供する
というブランドです。
(だから口紅とかはタール色素普通に入ってます)
で、アトピーなのに、無添加・敏感肌ブランドの化粧品を使わなくていいの!?
と思われるかもしれませんが、
いいんです。
また今度ちゃんと記事に書こうと思いますが、私は特に化学原料に弱い訳ではないようです。
それよりは果物を食べた時とか、汗をかいた時とか、洋服の首の後ろのタグとか、そんな普通のものに弱いです。
(もちろん合わない化粧品もたくさんあります)
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ちょっと話が逸れてしまいましたが、そんな訳で買ってきました化粧水。
「化粧水 ノンアルコール」
一応ノンアルコールを選びました。
アルコールはちょっと弱いかな…?
アルコールに弱いというより、アルコールの揮発性の強さでやられてるような気がします。
べたべたしてるのに内部は乾燥してる、みたいな感覚です。
でもノンアルコールって結局、他の保存料の割合が高くなるだけですよね。
まあ、自分がどこを重視するかですけど。
えーと、勢いで記事を書いたものの、まだ使ってません
でも、これで遠慮なく使えることは確かなので、数日後に乾燥の、もとい感想の記事をアップしますねー
