いつもありがとうございますm(_ _)m
本(古典落語100席)から、すべてのタイトルを彫ってみたのですが、
なかなか面白い発見があったなと思ってます。
一番残ってる噺は芝浜かなぁ・・・
悪い人が一切出てこない話は中々ないそうなので、
いい人だらけで良かったと思う次第ですw
https://ameblo.jp/dsks/entry-12889389686.html
タイトルの文字を一文字ずつ分割して、何が多いか調べてみたのですが、
第一位が「の」14文字、第二位が「屋」9文字、第三位が「い」と「酒」の7文字。
「の」はまぁ、言葉のつなぎでつかうからそりゃよく出てくるよね。
しかも、彫るときに略して省いたりしてるもんなぁ。
成り立ちが「乃」だってことは覚えたなぁ。
二位が「屋」なのはなんとなく、みんな〇〇屋という屋号を持ってたんじゃないかな
ということと、「長屋」が多く出てくるので、文化が廃れていってるのかなぁと・・・
今はアパートとかなんとか荘みたいなのって少ないし、都会のマンションなんて隣の人と
顔を合わすことも話すことも、挨拶すらしないとかだと、長屋に住んでみたいなとおもったり
思わなかったり・・・(;^ω^)
「酒」どんだけ好きやねん!(*´艸`*)
まぁ、娯楽の一部なんだろうけど、ソバキュリアンとしては
酔わなくても楽しいこといっぱいあるのになぁ~と・・・
あんまり関係ないけど、5位「ろ」6文字、6位「り」5文字
つなげるな危険な文字に・・・
さらに関係ないけど、6位「花」5文字、8位「火」4文字
そういえば、花見とか火事とか彫ったなぁ・・・と。

生成AIさんそれは、百個彫った感じかな・・・(;^ω^)
「繪驗房」音型の通販サイト