いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の七十一顆目
「以心伝心」
を彫ってみました。
以心伝心-いしんでんしん-
仏教の中の主として禅家で、
言葉に表せない悟りや真理を他者に悟らせることをいう。
転じて、
言葉を交さなくとも、
他の人と心が通じ合うことをいう。
テレパシーは昔は使えてたらしい・・・( *´艸`)

生成AIさん、なんか直線的だとビームみたいだ!

あー、うん、どっちかとういと、こっちかな・・・(;^ω^)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の六十九顆目
「臨機応変」
を彫ってみました。
臨機応変-りんきおうへん-
機に臨み変化に応じて、
そのときどきにあった適切な処置をすること。
状況によって対応を変え、
適切な手段を講じること。
融通が効くこと。
その前に冷静でいられないといけないよね( *´艸`)
自転車乗ったり、おしたり、歩いたりを使い分けてるって感じかな。
凄いな、、、
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の六十八顆目
「異口同音」
を彫ってみました。
異口同音-いくどうおん-
多数の人が口をそろえて同じ意見をいうこと。
多数の意見が一致すること。
「異口」は、多くの人の口、すなわち言葉のこと。
大衆意識なんだろうな・・・( *´艸`)
うん、多分こっちの方がいいとは思う。
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の六十四顆目
「直情径行」
を彫ってみました。
直情径行 -ちょくじょうけいこう-
自分のありのままの感情で、
思うままに行動すること。
「直情」は、
まる出しの感情という意味。
「径行」は、
なんの気がねもなく思いどおりにふるまうこと。
自然体が一番いいよね・・・( *´艸`)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の六十三顆目
「有為転変」
を彫ってみました。
有為転変 -ういてんぺん-
この世の現象は因縁によってできたものだから一定ではなく、
常に変化をし続けているという意味の仏教で用いる言葉。
世の中は移り変わりやすく、
はかないものであるということ。
「有為」は、さまざまな因縁によって生じて、
移り変わるのを常とするこの世の現実のこと。
いろは歌にも「有為の奥山」と読み込まれている。
「転変」は、移り変わること、
一定でなく変化するという意味。
「ういてんべん」とも読む。
まさに言葉通りですよね・・・( *´艸`)

生成AIさん、静の中にも動がある良い絵柄だと思います(*´ω`*)