可愛い😍
犬との共存は無理じゃないかと思ってたんだけど、なんか普通に二人とも甘えてきてとても可愛い🩷
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の百顆目
「単刀直入」
を彫ってみました。
単刀直入-たんとうちょくにゅう-
たった1人で刀をふるって、
敵陣めがけてまっしぐらに攻め込むこと。
転じて、
遠回しな表現をやめて、
直接用件に入ることのたとえ。
すぐに本題に入ること。
「短刀直入」と書くのは誤用。
『人天眼目(にんてんがんもく)―二』に、
「大用天旋、
赤手殺レ人、
単刀直入、
人境倶奪、
照用並行」とある。
〔例〕
「漫画家志望のきみにはちょっと酷だが、
単刀直入にいわせてもらうと、
今のままではだめだね。
絵は未熟だし、
なによりもストーリーが平凡すぎる」とか、
「彼女のいうことは、
すべて単刀直入だから、
ときには他人の気持ちを害することもあるようです」などと使う。
猪突猛進は類義語なのかな。
周りが見えてないわけじゃないから違うのか。
言い方が回りくどい場合はもどかしく感じることがある。
せっかちだからかな・・・(;^ω^)
イライラするってことはそう言う事なんだろうなと。
担当直輸入・・・( *´艸`)

生成AIさん!おー!なんかかっこいいですねー(*´▽`*)
でもたぶんそこ持つと手切れちゃいます・・・(;^ω^)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十九顆目
「一期一会」
を彫ってみました。
一期一会-いちごいちえ-
一生に1度あること。
また、
一生に1度かぎりの出会いをいう。
安土桃山時代の茶人で千利休の弟子として活躍した宗二の著
『山上宗二記(やまのうえのそうじき)―茶湯者覚悟十体』
にある
「一期に一度の会」
から出た言葉。
江戸時代末期の茶書の一つである
『茶湯一会集(ちゃのゆいちえしゅう)』に、
「抑茶湯の交会は、
一期一会といひて、
たとへば、
幾度おなじ主客交会するとも、
今日の会にふたたびかへらざる事を思へば、
実に我一世一度の会なり、
去るにより、
主人は万事に心を配り、
聊も麁末なきやう」とある。
茶会は、
それぞれそのとき1度かぎりのものであるから、
誠意をもって臨むべきであるという茶道の心得から。
〔例〕
人の出会いを大切にしなさいという意味で、
「どんな人との出会いであっても、
一期一会と思い誠意をもって接する心が必要である」などのように使う。
出会いは、どんな出会いも大事にしないとね~・・・( *´艸`)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十八顆目
「粒々辛苦」
を彫ってみました。
粒粒辛苦-りゅうりゅうしんく-
米の1粒1粒が農民の苦労の結晶であるという意味から、
転じて、
一つの仕事をなしとげるためにこつこつと小さな努力を積み重ねること。
『李紳(りしん)―憫農詩』に記述がある。
〔例〕
「粒粒辛苦の努力の結果、
彼はやっと司法試験に合格することができた」とか、
「粒粒辛苦してやっと手に入れた土地と財産を、
彼は一夜にして失ってしまった」などのように使う。
小さいことを毎日ちょっとづつ・・・( *´艸`)

生成AIさん、一粒一粒が飛んでしまっているのが不思議ですが、いい雰囲気ですねー(*´▽`*)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十七顆目
「三寒四温」
を彫ってみました。
三寒四温-さんかんしおん-
3日間寒い日が続いた後、
4日間暖かい日が続くという、
周期的に起こる冬期の気象現象のこと。
中国北部や朝鮮半島の北部などでよく見られる現象。
〔例〕
「暖かい日が続いたと思ったら、
急に冷え込んだりするでしょう。
三寒四温の季節だから、
油断してかぜをひかないようにね」などと使う。
あれ?日本では存在しない?・・・( *´艸`)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十六顆目
「雲散霧消」
を彫ってみました。
雲散霧消-うんさんむしょう-
雲や霧があとかたもなく消えてしまうように、
物事があっさりとなくなってしまうことをいう。
「雲散」は、
雲が風に吹きとばされて消えてしまうこと。
「霧消」は、
霧が風や日光に当たって晴れること。
過去に登った山で、
霧に包まれた状態で頂上を目指すことが、
何度かあったんだけど、
霧が嘘のように晴れることが、
あったような気がする・・・( *´艸`)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十五顆目
「感慨無量」
を彫ってみました。
感慨無量-かんがいむりょう-
言葉ではいくらいっても言い尽くせないほど、
深く心に感じいっていること。
感慨がひどく大きいありさま。
感無量。
〔例〕
「故郷を出て30年、
こうしてあなたに再会することができ、
感慨無量であります」とか、
「数10年ぶりに会った母と子に言葉はなかった。
ただ感慨無量、
涙、
涙、
涙だけがあった」などと使う。
手持ちの辞書には、
はかりしれないほど身にしみてなげくこと。
とあります。
なげくと感動するは違うよね・・・( *´艸`)
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十四顆目
「人跡未踏」
を彫ってみました。
人跡未踏-じんせきみとう-
人が通ったことが今までにないこと。
いまだ、
人が足を踏み入れたことがないこと。
「人迹未踏」とも書く。
「人跡未到」と書くのは誤用。
〔例〕
「人跡未踏の地域は今では少なくなった」とか、
「探険隊は明日目的地に向かって出発する。
人跡未踏の地にいよいよ足を踏み入れることになるので、
今夜は十分に休養をとってもらいたい」などと使う。
人跡未踏というと、
エベレストのヒラリーさんとか、
劔岳の柴崎さんとか、
思い浮かべてしまうんだけど、
これも冒険とか危険に引き寄せられる何らかの力が・・・( *´艸`)
そういえば、
山歩いてて思うんだけど、
人が歩いてないところって、
フワフワしててとても柔らかい感じがする。
もちろん岩場とかは別だけど、
登山道一歩踏み外すと、
体の沈み込み方が違うので、
なんとなく楽しいんですよね。
いつもありがとうございますm(_ _)m
今回は、気になる四字熟語の九十三顆目
「会者定離」
を彫ってみました。
会者定離-えしゃじょうり-
仏教思想で、
出会った人とは、
必ず別れる運命にあるものだということ、
世の中は無常なものであるということをたとえていう。
「定」は、
必ず、
きっとそうであるという意味。
『平家物語(へいけものがたり)―十』にある
「生者必滅、会者定離はうき世の習にて候也」
の一節はよく知られている。
また、『遺教経(いきょうぎょう)』にある
「世皆無レ常、会必有レ離」などから出た言葉。
人間としてこの世界に来て、必要な経験をへて、
大本へ帰っていく。
この世界での出会いは一瞬なんですよね・・・( *´艸`)

生成AIさん、哀愁がいいですね~(*´▽`*)
人物が影となっているのがいいです。