彼女は○首舐めで
何度もイッて
カラダは発汗していた。


少しインターバルの意味で
○撫を休み、
彼女を抱きしめて
頭を優しく撫でていた。


すると
彼女から
『いろいろ攻められるのも
すごくいいけど、
こうやって頭を撫でられると
なんかすごく安らぐ…』と…


しばらく
その状態でいたとき
彼女のお尻へ僕が手を
伸ばすと、
彼女の大事なとこから
流れ出た○液でお尻周辺の
濡れてるのを確認した…


彼女もそれを察知したようで、
恥ずかしかったのか
僕を下にして
僕の上に乗って僕の唇、首筋へと
○スをしてきた。


彼女の僕への攻めが
再びスタートした…