雪上舞者のブログ -17ページ目

あついねー

目覚めた瞬間に左手を布団について起き上がろうとしたらしい


そして不覚にもバランスがとれずで


左手手首を捻りながらの目覚めを迎えた

浅い眠りの夢心地だったのか

なんで起きようとしたのかな


六本木な日々です


一昨日の夜


六本木入りの電車乗り換えの際、新宿でtog design にばったり会った


一方的に発見したんだけどね


街で予期せぬ出会いを果たすと、なんだかテンションあがるよね

昨日渋谷にいてさー
あー!オレも

なんて

偶然の再会は

偶然同じエリアにいたってのはよくあるけど、出会える確率は意外と低い気がする


すれ違いってのも


またいいけどね


過去にその場所で居合わせていた筈の人間同士だけど、当時はお互い知り合いでもないから、既に会っている筈でも認識がないとかね


人の出会いやすれ違いには、なんか意味がある気がする


今日街ですれ違うあなたにも、今後どこかでお付き合いすることになるのかもしれない


65年前の今日

65年前の今日が終戦だ

戦争の事は、知っているようで、知らないことが多い

オレは台湾や中国、韓国といった海外に出ることによって、戦争史は知らなきゃならないなとつくづく思うようになった

アジアだから強く思うようになったのかもしれない、オレの初海外である台湾はかつて日本の植民地だった場所である


韓国もそう


中国では、傀儡政権の満州国があったところだし、支那事変(日中戦争)時は沿岸部を中心に大陸のほぼ全土を席巻した過去がある


アジア諸国の友達同士でいると、どうしても論理武装しないといけない時がある。台湾や中国の友達に、日本人として対峙しなきゃならん時がね


夏に滑りに行ったNew Zealand で出会ったオランダ人のともかなり話した


彼のじいちゃん達と、オレのじいちゃん達は、かつてインドネシアで戦っている

右翼的にも左翼的にもなりたくないのだが、世界経済からみて、今の日本があるのは、かの戦争や、戦後が大きく関わっていると思う


みんな歴史が好きだ

歴史は、人間の教訓や、ロマンや哲学や思想を孕んでいる


過去の歴史に精通している人は多いものの、近代というか、戦争史を知らない人は多い、特に日本人はそうだと思う


この100年で何が起きているかがみえないと、明日からの、次の100年がみえてこないと誰かがいっていた気がする


今は亡きオレのじいちゃんは、二度の出兵を経験している


万博開催中の上海で、じいちゃんは盲腸になってアメリカ人に治してもらったらしい、タフなじいちゃんだ


オレが戦争史に興味を持ち始めた頃には、もうじいちゃんはいなかった


じいちゃんにもっと話ききたかったな


人間の本能や、欲深さなんかをみてくると、争いは絶えない気がするけど


もっと知ることで、更にいろいろみえてくる


歴史に見え隠れしてことが実はいっぱいある気がするよ


そんなことを、夏、というかこの日を迎えるといつも思う

新三郷

CBさん宅は2夜連続のBBQパーティーみたいねぇ


なんとユンソナが会社の女子を連れて来るらしい

あ、ユンソナはあだ名ですちなみに

似てるんだな彼女


今季のRIDE SNOWのオーダーをCBさんにかけます


どうもタイミングが合わなくて、まったく会えていない


かたや連日のBBQ、こちらはというと、
何故か新三郷におります


ららぽーととIKEAが見えるのにスルー


IKEAはこないだよっちゃんとほうせいと行ったばかりなんだけど


IKEA行きたい


そういや今日は東京湾花火大会ですなぁ

最近は仕事でしか花火見ないなぁ


明日は新三郷終わりで六本木です


深夜の六本木


これまた最高でしょう!


オシャレな夜を遊びたい