こんにちは、たかしばです。
僕はずっとコミュ障でした…。
どう話しかけたらいいのかわからない。
だから話しかけるのが怖い。
職場でも、同じ部署内に
気軽に話せる人がいない。
いつも一人で、
机でパソコンに集中しているフリをしてました。
休憩時間、
興味のないフリをしつつ、
まわりの人の会話を
聞いたりしていました。
近くの人が
面白い話をしていても、
無表情で聞いていました。
「笑ったらキモいと思われる…」
「会話に混ざっても無視されるだけ・・・」
そう。とにかく、僕は『無』でした。
学生時代からずっと、
いじめられたくない。
目をつけられたくない。
なるべく目立たないよう生きてたら、
無口で無表情な、
リアクションの薄い人間になっていました。
でもホントは、みんなと話したい。
かわいいあの子と、
一言でいいから話してみたい。
勇気を持って、話しかけようとしても、
相手が困惑するイメージが鮮明に
頭に浮かんでくる。
そしてきっと、後で
「いきなり話しかけてきたんだけどキモくない?」
という陰口をするのだろう。
なら、話しかけない方がマシだ。
話しかけるタイミングも、言葉も分からない。
僕には何もできない。
何をやったって無駄だ。
どうせ僕には無理だ。
そうやって、
ずっと何もできないまま
生きてきたんです。
だから、いつ、誰といてもコミュ障。
集団の中では終始無言。
何のためにいるのか分からない。
仕事で褒められることもほぼ無い。
上司からは、おどおどした態度を叱られるだけ。
僕がいなくなっても
誰も気付かないんじゃないだろうか。
そう思うことが多々ありました。
どうやって会話に入ればいいか分からない。
どうすれば会話が続くのか分からない。
人と話してても楽しくない。
相手も、僕なんかと話してても
つまらないだろう。
そうやって、いつも
話すことから逃げていました。
もしあなたが僕と同じ悩みを持っているなら、
ラッキーです。
以前コミュ障だった僕が、
それを完全に克服した方法を
公開しています。
その名も、
『口べた・コミュ障克服マニュアル』
いてもいなくても同じ、
存在が無意味な自分から
開放されるためのマニュアルです。
下のリンクから、
受け取ることができます。
→『口べた・コミュ障克服マニュアル』
コミュ障じゃない人は
「会話なんて慣れだ」と言います。
それができたらコミュ障なんていません。
コミュ障でガラスのハートを持った僕らは、
慣れる前に傷ついて心を閉ざしてしまいます。
コミュ障の悩みを本当に理解して、
克服へと導いてくれる人は、
あなたのまわりにはほとんどいません。
何度も失敗して、
傷つきながらコミュ障を
克服するのは嫌ですよね?
道のりも長いです。
そんなつらいことを、
わざわざする必要はありません。
『会話のコツ』を知ることで、
話す練習をしなくても、
会話が上達します。
何故うまく話せないのか。
それは、
どうすればいいか分からないからです。
どのタイミングで、
どういう人に、
どのように、
何を話せばいいか
それを知っていれば、
困惑することがなくなり
緊張したり
テンパったりして
頭が真っ白になることもなくなり、
話がつっかえることもなくなるんです。
今回、そのための
具体的なステップを
マニュアルとして用意しました。
これでもうあなたは、
人と話すときに気まずい思いを
することもなくなり、
馬鹿にされたり、
変な奴だと思われることも
なくなります。
表情がやわらかくなり、
自然に笑い合えるようになります。
もう、
「会話が楽しくない」とは言わせません。
話すことが怖くなくなり、
みんなに好かれながら
楽しくおしゃべりできるようになります。
女子が向こうから
話しかけてくるようになります。
コミュ障を克服すれば、
モテるようになります。

ストレートヘアーの優しくて可愛い彼女が、
腕に抱きついてくる、
そんな未来を手に入れたくありませんか?
コミュ障克服の第一歩を
踏み出すためのマニュアルは、
こちらから受け取ることができます。
→『口べた・コミュ障克服マニュアル』
このマニュアルは
先着50名限定です。
あんまり人が殺到すると
こちらとしても対処ができません。
嬉しいことに、
現在申し込みが殺到しています。
50名限定なので、
くれぐれも手遅れに
ならないように。
→『口べた・コミュ障克服マニュアル』