問題発見のご相談に乗っていると、
「ご自身で認識している」問題は
ポンポンでてきたとしても、
実際「あるべき姿は?」と尋ねると、
明確になっていないケースが多い。

逆に、この「あるべき姿」が明確になり、そして
「現状」との差をクリアにすることができれば、
おのずと解決すべき問題が明らかになり(問題発見)
さらには、有効な解決策も見えてくる。