左足甲の疲労骨折、全治2ヶ月。
昨年の12月はじめにこう診断され、その2ヶ月が経過した2月初旬、素人判断せず再び病院へ。
医者が左足甲を擦ったり指で少し押してみたり、捻じってみたり
しながら聞いてくる。
これは? 痛くありません。
これは? 痛くありません。
レントゲン写真を見ながら何か納得したように2・3度うなずき、
「ランニングを再開して大丈夫です。但し、いきなり100%で
やらずに徐々に強度を上げていくようにしてください。」
疲労骨折に追いやった原因はこれ。
靴底のかかと部分のすり減り方が左右で全然違います。
なるほど、これじゃ左足を痛めるわけだ。
リハビリトレーナーに指摘されるまでは靴底は全く気にしていなかった。
ランニングシューズを買い換えてランニング再開です。
どうせ最初は足も動かないから、フォーム矯正がてらゆっくりやります。








