はい、皆さん。先日の最終話見ていただきありがとうございました。そして同時にここまでご覧になってくださった皆さん本当にありがとうございました。さて、ここから先は後語り、次回作の予定、近状報告とさせていただきます。
今回の神戦想は結構な見きり発車でしてよぉく読むと矛盾があったりするんですよねw
そもそも「は?十二神皇?こんなん十二宮と戦わせたら楽しいに決まってやん」って理由で特に考え無しに書き始めたのがきっかけです。ところで皆さん、漫画化さんがこんな事を言っていたのを知っていますか?
「物語では自分が全てを決める神!…という訳でもない」正直何言ってるの?って感じでしたw自分で書いてるのにそんな事あるの? と思ってたんですが…まぁ、気付いたら思ってたストーリーと違うんですよね(苦笑)そんな事を学んだ(?)作品でした。 ではストーリーを理解していない人もいるかと思いますので(というか作者が一番混乱してる)少し解説
題材となったのは世界の消失です。消え行く幻想都を止めるには神々の力そのものが必要でした。という訳でこの戦に乗っかって魔力を頂こう。という考えに。というのが大まかなストーリーです。他に謎の言葉"デストピア"これは次回作で明らかになります。
同時に"偽りの絶晶神"これの謎も少しは解明されるかも?そんな次回作ですがキーとなるカードは四魔卿です。そしてそのボスのあいつも!?
迫り来るは破壊 訪れるは絶望 四体の悪魔と謎の男の関わりとは?次回作[幻想四魔狂]お楽しみに!
で、大事なお知らせです。作者君クッソ忙しいんですよ。大まかに言うと来年の3月まで予定がそこそこ。別に書けない訳ではないのですが今年はその用事に集中したいのとそんな状況で書いても良いものになるとは到底思えないので次回作のスタートがかなり遅れます。しかし、必ず帰ってきたいと思ってます。帰ってこなかったら余程の失敗をして精神死んだと思ってもらえると助かります。そして架空バトスピ専用のアカウントがありますのでそちらをフォローしてもらえると最新情報がすぐに見つかりますhttps://twitter.com/White723Z?s=09専用アカhttps://twitter.com/ZEROVERUTE?s=09←作者
となっています。作者のアカウントでは少ない自由時間をシャドバでストレスに変えてる無様な姿を拝めますw