
依姫「明けまして おめでとうございます!」
豊姫「おめでと~!」
依姫「本編の更新がないまま年越ししましたね……」
豊姫「作者は休暇中に色々ありすぎてあっという間な一年だったわね」
依姫「そんな忙しい年の話を爆発させた大晦日って感じらしいです」
豊姫「さて、幻想四魔狂の話を交えながら思い出話に浸りましょうかね」
依姫「投票ですけど、星座編勝ちましたね」
豊姫「都合良い結果をまた貰った訳だけど…」
依姫「3部性の2部目となる今回ですが、今回は3部目への大きなフラグもありストーリー的にも謎の解明をしていく部分なので割りと重要な場所ですね」
豊姫「見てる人はどの辺がわからないのかしらね?」
依姫「作者が理解してないとこは理解してないんじゃないんですか?」
豊姫「そんなものかしら…」
依姫「そんなもんです」
豊姫「それじゃあキーマンである謎の男について少しお話していこうと思うわ」
依姫「名前をグリード。まぁ、偽名ですね。こちらは零緑や菫さんが幻想都に来てる原理と深く関わってます」
豊姫「なぜ作者の名前を使ってるのか、どこからなんのために来ているのか。それら全ては作者の作品ほぼすべてに関わる理が関係してきてるわ」
依姫「オリキャラも活躍しますが、勿論東方キャラも活躍しますよ」
豊姫「特に新しく加わる妖夢。とある異変の後始末をしていて最近人里に下りてきたからバトスピは初心者よ。どうやってストーリーに絡んで来るのかしらね?」
依姫「そしてなんと言っても霊夢も外せませんね。今回は武竜を使います。赤使いらしい戦いっぷりに注目ですね」
豊姫「他にも神戦想で出てきたキャラが多数出演。神々による悪魔退治の幕開けね♪」
依姫「遂に判明する黄の起源龍の使い手や、時計座が戦ったりと盛りだくさん……?なのかな?」
豊姫「そんなこんなでよろしく~」