心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -32ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。


こんにちは、ダイキです!



大学入学当初に食堂で
まだ知り合って間も無い人とランチをする時や
新しく始まる授業で先生と挨拶する時


そんな時に人見知りの人は


緊張して顔が引きつってしまったり、
声が小さくなってしまったりして、
というようなことはよくあります。



「どうせ自分なんて。。。」と思って
その場から逃げ出したくなってしまいます。


僕も実際
緊張してしまい

顔が引きつったり
声が小さくなったり
してしまうことがありました。


ですのでこの記事では、
顔が引きつったり
声が小さくなる

ということを解消し、


”緊張しないで会話をする方法”
についてお伝えしていこうと思います。


この方法を見ることで、
どうせ自分んなんて
ということがなくなり、
緊張せずに会話をすることができます。


さらに緊張がほぐれることで
顔の引きつりや
声の大きさへの不安が解消されるので

会話することの楽しさを覚え、
なんでも話せる親友ができます!




しかしこの方法を
知らなければ


あなたはいつもどおり
緊張して顔は引きつり、
声は小さいままで

友達や憧れの人から
コミュ症呼ばわりされ
あなたから離れていきます。


リアルな現場で誰からも相手にされなくなり
困った時や相談に乗ってくれるのは


顔も本名もわからないような
ネット上の人だけになってしまいます。


そうならないための方法は


”相手の目を見る”


ということです。


「いやいや、余計に緊張するじゃん」


という声が聞こえてきそうなので説明します。


意識してみてもらえば気づかれると思いますが、
緊張してしまう人は
基本的に相手の目を見ていないことが多いです。


すると、

「俺ってどう見られているんだろう」

と自然とそこに意識が向き緊張が走るのです。


反対に考えると、
相手の目を見ていないから
相手の反応がわからず緊張するのです。


「でも、やっぱり反応見るのが怖くて目を逸らしちゃうかも」



とあなたはそう思うかもしれません。



しかし、冷静に考えてみてください。


普通の会話なのに
怖い顔をして聞く人がいると思いますか?
ということです。


あなたが思っている以上に
相手は穏やかな表情で
あなたの話に耳を傾けているということです。


ですので
ひたすら相手と目を合わせることを
意識してください。


そうすることで
顔が引きつることも、
声が小さくなることも
なくなり


”緊張せずに”
相手と楽しい会話をすることができます。


さらに会話が弾むと息の合う人とだったら
親友になることだって可能です。


あなたは、
このまま会話時の緊張が解消されず、
見放されたいですか?



それとも緊張を解消して
親友や憧がれの人
楽しい会話をしたいですか?



もし楽しい会話をしたいのであれば、
今すぐ”相手の目を見る”
努力をしてください。



まずは、
今日の帰り道のコンビニで
ジュースを買うときにレジのお姉さんと
目を合わせるというところから
始めてみるのがオススメです。



そうすることで、
目を合わせることへの抵抗が軽減し、
同時に緊張もほぐれていくと思われます。





最後まで読んでいただき
ありがとうございました。