心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -31ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

 

 

 

 

こんにちは、ダイキです。

 

 

 

学校の授業前に

あなたの周囲のあちらこちらで

「○○こっち席取っておいたよー」

 

なんていう声を

響かせてる人っていますよね。

 

 

そんな時間は

友達が少ない人にとっては

苦痛の時間になります。

 

 

授業とかって

大体いつも仲のいい友達同士で

受けることが多いので

 

 

表面上での付き合いしか

ない人にとっては焦りますよね。

 

でも大丈夫です。

 

今からでも

親友を作ることは可能です。

 

 

こんな僕でもできたのですから!

 

 

一刻も早く

楽しいキャンパスライフを

送るために

学びを深めてください。

 

 

今回は、

”好感度を上げる第一印象の作り方”

について説明させていただきます。

 

 

これを知ることで

 

あなたは友達だけでなく

先生方や新しく始めるバイト先の人など

初めて関わっていく人に対して

 

”好感度抜群の第一印象”

を与えることができます。

 

 

好感度抜群の第一印象を

与えることができると

 

相手はあなたに興味を持ち

自分からおどおど話しかける前に

相手から近づいてきて

話しかけてくれます。

 

 

するとあなたに対して

好印象を抱いた相手との会話は

いうまでもなく盛り上がります。

そして友達になることができます。

 

 

しかしこれを知らないと

 

 

あなたが自分から話しかけない限り

周りはあなたに話しかけません。

 

 

仮になんとか話しかけても

好感的な第一印象を

与えることができていなければ、

 

相手はあまり楽しそうにはせず、

あなたはもちろん人見知りを発揮。

 

 

当然相手はあなたから離れ今後

相手から話かけてくることがなくなります。

 

 

すると周りは

あなた以外の人と

次々とコンタクトを取り

友達になっていきます。

 

 

 

そして出遅れたあなたは

独りぼっち

キャンパスライフを

送る羽目になります。

 

 

授業を一緒に受ける相手も上辺の友達。

宿題を共有できる相手も上辺。

上辺の友達しかいないから

なんとなく飲みにも誘えない。

 

 

高校時代に楽しむと誓った

大学生活は

たったこれを知らなかった

ばかりに、

 

孤独の4年間

 

となってしまうのです。

 

 

これだけは避けてください。

だから知ってください。

 

その内容こそが、

 

 

”笑顔を定着させる”

ということです。

 

 

「そんなの当たり前じゃない?」

 

なんて思うかもしれませんので

説明させていただきます。

 

 

アメリカのとある心理学者が

 

「人は初めて出会った相手を、

 最初の2秒で値踏みする」。

 

人は

たったの1秒間で約1万4000もの

視覚情報を取り入れて、

相手の印象を作り上げます。

 

 

つまりどういうことかというと

 

どんなに素晴らしい人でも

会った瞬間の表情が悪ければ

 

印象としては

マイナスからのスタート

になってしまうということです。

 

 

反対のことも言えます。

 

 

どんなに人見知りで会話下手でも

会った瞬間の表情が穏やかなら

プラスからのスタートを

切ることができます。

 

 

前述した

 

「人は初めて出会った相手を、

 最初の2秒で値踏みする」。

 

という言葉から考えると、

第一印象を後から塗り替えるのは

難しいというのは言うまでもありません。

 

 

 

「自分の表情は普通だし、悪印象ではないだろう」

 

 

と思うあなたほど

鏡で自分の表情を見てみてください。

 

 

無愛想で気難しそうな表情をしていませんか?

 

 

もしそうであるなら、

今すぐそのまま鏡の前で

口角を上げて

笑顔の練習をしてください。

 

 

口角を上げるだけでも

人はにこやかな表情になり

好印象になります。

 

するとあなたの周りは

あなたの好印象に惹かれた人が

大勢集まるのです。

 

 

 

ですのでまずは

鏡を用意して

ひたすら口角を上げる練習を

してみてください。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございます。