こんにちは、ダイキです!
「なぜ自分が話すと
会話が弾まないんだろう。」
あなたはこのように
感じたことはありますか?
僕は友達と距離を縮めるために
会話を頑張ったことがあったのですが
特に盛り上がることもなく
気まずい雰囲気が流れるだけ。
「もっと上手に
会話できないかなー。」
なんて思いながら
ため息ばかりついた
経験が何度もあります。
もしあなたが、
会話が弾まないと
感じるのであれば
このまま読み進めてください。
今回お伝えすることは
あなたにとって
自分の会話を見つめ直し
会話が弾まない原因を発見できる
いい機会になると思います。
なぜなら、
会話が弾まない人には
ある共通点があるからです。
この共通点を知り改善すれば
あなたは自分の会話が弾まない
原因を知ることができると同時に、
会話を弾ませることが
簡単であることに気づきます。
すると会話が弾まないことへの
心配が解消され、
会話が楽しくて
仕方なくなるでしょう。
逆にこの共通点を知らないと、
あなたはいつまで経っても
自分の会話が弾まないことを悩み続け、
会話が弾まない
原因も分からないまま、
これからもいつものように
白けた会話をすることになります。
すると、会話が弾まないあなたを
周囲はつまらない奴だと感じ、
あなたの元から去っていってしまいます。
そうならないために
あなたに意識してほしいことは、
自分の気持ちを
オープンにする
ということです。
どういうことかというと、
まず会話が弾まない人の共通点から
説明をさせていただきます。
僕自身もそうだったのですが、
会話が弾まない人はほとんど
自分の気持ちを表しません。
コミュニケーションや会話の講座を
受け持つある有名な講師は、
会話は
”言葉”ではなく
”気持ち”のやりとり
と言っています。
気の効かせたセリフや、
どんな話をしようかと考えることよりも、
あなたが日常で感じた
ありのままの気持ちに
フォーカスする
ということが
大切であるということです。
僕も少しずつ
自分の気持ちを表すことを意識して
弾んだ会話を楽しむことが
できるようになりました。
あなたは、
「面白い話」をすることや
「退屈させないように」
という言葉のことばかりを考えて
自分の気持ちを
見失っていませんか?
もしそうであるなら
これからはあなた自身の気持ちを
しっかりと見つめ直してみて下さい。
自然とあなたが感じ取った
”気持ち”
をそのまま発進するだけで
会話は弾みます。
まずは、
日常で感じたことを
そのまま発してみて下さい。
ご飯が美味しかったら
「おいしい」
新しい服を買ったら
「着るのが楽しみ」
そういった積み重ねを得て
少しづつ会話を弾ませるための
トレーニングを
していきましょう!
今日も最後までお読みいただき
ありがとうございます。

