心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法 -2ページ目

心を開けず周りと馴染めないメンヘラが ストレスなく心を開いて人気者になる方法

認めたくなかったけど気がついた時には自分のありのままを出せない自分がいました。
友達ができても上辺でしか付き合えなかった僕が、どのようにして親友を作ることができたのかをあなただけにお伝えします。

 

うも、

心理カウンセラーのダイキです。

 

最近は、別カウンセリングの仕事で

バタついていまして

全然ブログが書けていませんでした。

 

すいません・・・

 

代わりと行ってはなんですが

今度新しいカウンセリングコンテンツを

発表いたしますので

楽しみにしていてくださいね!

 

 

さて本日は、会話でブレない自分を作る

ということについて話していきます。

 

僕は知り合いと話をして

うまく話せなった時に

 

「自分って何がしたいんだろう」

と悩んだことがありました。

 

 

普通の会話なはずなのに全然話せないし

正直自分は本当に相手と仲良くしたいのか

分からないくらいでした。

 

これを読んでるあなたも

もしかすると仲良くしたいのに

うまく話せないなんて経験は

あるのではないでしょうか?

 

 

しかし、今回話すことをしっかりと

実践していただければ

そんな悩みはなくなります。

 

今まで躊躇していた友達との会話に抵抗が

なくなり積極的に話ができるようになると

思いますし、

 

自分自身と親友になれるほど

相性のいい人を見極める力もつきます。

 

もしかすると、

これだけで居酒屋での会話の中心人物

なれる可能性も大有りです。

 

 

今回話すことは結構シンプルなことですが

逆にこれができていない人は

相手との距離が縮まるどころか

遠のいていくかもしれません。

 

周りからは

「会話の続かないやつ」

として自然と見えない壁

貼られてしまうかもしれません。

 

ですので、

辛い思いをしないためにも

今回の記事は最後まで読んでください。

 

 

実際にどうすればいいか

結論から言うと

「自分としっかり向き合う」

ということです。

 

これだけ聞くと

簡単なように聞こえますが、

 

「しっかり」ですからね?笑

 

「自分のことくらい分かっているよ」

って思うかもしれませんが、

 

逆にそう思ったあなたほどもしかしたら

この先を読む必要があるかもしれません。

 

 

「自分としっかり向き合う」

これを言い方を変えると

自分で自分を知るということです。

 

逆に自分で自分を知っている人は

大抵ブレていません。

 

もちろん友好関係も

順調にこなしています。

 

知り合った人と親密になれないのは

逆にあなたが、

 

本当にその人と親密な関係になりたいのか

について自分と向き合う必要がありそうです。

 

 

もしかすると、

その人に認められたいだけかもしれませんし

人脈を広めたいだけかもしれません。

 

もしこういったことが

会話の中で目的になっていると

当然親密な関係になるという

道筋からは関わり方がズレていきます。

 

 

ですので、

ブレないためには

自分としっかり向き合う必要があるのです。

 

これは人間関係や仕事や勉強

他の全てのことに共通で言えることです。

 

特にこれを読んでくださっているあなたは

人間関係を良好にしていきたいと

考えていると思いますので

 

いますぐできることは、

知り合いとうまく話せなかった時を思い出して

その時の心情を見つめ直すことです。

 

「嫌われないようにしていた。」

「寂しさを紛らわせようとしていた。」

 

などなど、

出てくるかと思いますが、

まずはこういった自分の本音と

しっかりと向き合うことが重要となってきます。

 

 

今回も最後までご覧いただき

ありがとうございました。