今回の旅行で、ラオスやミャンマーさらにはタイとの国境の少数民族と接する事ができた。
服装とか生活様式では、もうあまり区別つかない部分もあるけど、
彼らは自分の民族に誇りをもっていて、少し聞くといろいろしゃべってくれる。
国境沿いの町にも数年前には大きなお金が入ったらしく、マンションがいろいろ立っていた。
でも地元の人に聞くと、もう人はいないらしい。
中国の施策なのか、町を開くとなると一気に人を送りこむが、お金にならないと皆すぐに
引き上げる。
各地でゴーストタウンができている。
僻地に住む少数民族の人たちは、そおいう動きに振り回されて、暮らしが代わっていくのだと思う。
ミャンマーとの国境で紹介してもらった中国人によると、ミャンマーと中国やタイと中国は、割と
平気で人は行き来してるらしい。
4月から大学院に行くのに、とてもいい勉強のネタがあつまる旅行となった。
今日の夜の飛行機で北京に戻る。また普通の暮らしが始まる。
服装とか生活様式では、もうあまり区別つかない部分もあるけど、
彼らは自分の民族に誇りをもっていて、少し聞くといろいろしゃべってくれる。
国境沿いの町にも数年前には大きなお金が入ったらしく、マンションがいろいろ立っていた。
でも地元の人に聞くと、もう人はいないらしい。
中国の施策なのか、町を開くとなると一気に人を送りこむが、お金にならないと皆すぐに
引き上げる。
各地でゴーストタウンができている。
僻地に住む少数民族の人たちは、そおいう動きに振り回されて、暮らしが代わっていくのだと思う。
ミャンマーとの国境で紹介してもらった中国人によると、ミャンマーと中国やタイと中国は、割と
平気で人は行き来してるらしい。
4月から大学院に行くのに、とてもいい勉強のネタがあつまる旅行となった。
今日の夜の飛行機で北京に戻る。また普通の暮らしが始まる。