この間までほとんど動かなかった円ドルが一気に数円も動きました。


一時は、1ドル80円台、同志社大学の有名ないい加減な女性教授は、50円とかまでいくとか


言ってましたが、今や110円手前。



いろんな理由で円安になる土壌がととのっている。


アメリカの量的緩和終了観測やエネルギーの輸入需要などが主な原因。



それにしても、為替の予想というのは、難しいもので、あまりにいろんな要素が関係しすぎてて、


まさに世界の動きの縮図です。



来年くらいに100万くらいの基金で参戦してみようかと今勉強中。