盧溝橋にいきました北京と聞いて、個人的には一番 行きたかったところがここでした。 日収戦争のきっかけとなった橋、もしくはマルコポーロが絶賛した橋、盧溝橋です。 家からいくにはなんやかんやバスを乗りついで、3時間ほどかかりましたが、無事に橋を渡ることができました。 橋自体は、それほど美しいのかわかりませんが、なかなかいい雰囲気でした。