隣家の解体事故で水浸しになった実家でボロボロになったひいおばあちゃんの形見の高枕。... この投稿をInstagramで見る 隣家の解体事故で 水浸しになった実家で ボロボロになった ひいおばあちゃんの 形見の高枕。 ご近所の宮内庁のお仕事もされる宮崎家具さんに 修理をお願いしたら、 新品のようになって 戻ってきた! さすが。 クリーニングしますから 新しくしなくて良い と言った、枕の布部分に 泥水のシミと ひもの青色が落ちた 新しいシミが残り… Hiromi Yamadaさん(@dreamspacecreator)がシェアした投稿 - 2019年Sep月30日pm3時35分PDT