誰もが一度はやってもらったことがあり
人にもやったことがあるかもしれない
 
「痛いの痛いの飛んでけ〜」
 
は、の効果。
 
 
お母さんが握ってくれた
おにぎりは美味しい。
 
(その理由をつきとめたおにぎり屋さんが
 手から出る微弱電磁波を出す石を
 おにぎり製造機に取り付けて
 売り上げを伸ばしたという話もあるくらい)
 
 
なでなでしてもらうと
なんだか嬉しい。
 
 
そんな「手」の効果は
実はすごいものだったんです。
 
 
 
 
実は私は
この本に書かれている
癒しの手
人生の暗黒の中から
救い出してもらった体験があります。
 
 
今だからこそ
そう確信できますが、
最初は全く信じられず
その後数年間も半信半疑でした。
 
 
 
当時の私は
災難が次から次へと降りかかる日々を
怒りと憤りの世界の住人として
悲しみと絶望に暮れて過ごしていました。
 
 
そんな中
 
「運が良くなるよ。
 ◯◯さん(世界的ベストセラー作家)も
 ◯◯さん(世界的マーケッター)も
 活用している。
 
 ビジネスで成功している人の多くは
 黙ってるけど、これがきっかけで
 閃きやアイデア、運を得てるんだ。」
 
と言うかたから
 
「受けなさい」
 
となかば強制的に勧められ
たことがきっかけで
(勧めていただいたこと、本当に感謝しています)
 
何とか費用を工面し、
「癒しの手」を手に入れる
講座を受講しました。
 
 
講座は当時の私にとっては
“摩訶不思議”
 
 
 
 
 
こんなことやって
本当に意味があるのかしらはてなマーク
 
 
と半信半疑だった私は
最初に受講して手に入れた
“癒しの手”を使わないまま
 
1ヶ月後に次のステップの
講座を受講したところ…
 
 
「セルフヒーリングを
 やらなかったでしょうはてなマーク
 
 
と先生にバレて
しまったのです。
 
 
ビックリした私は
それから1ヶ月間
毎日ヒーリングを続け
 
次々と最終ステップまで
受講しました。
 
 
その後は
一緒に受講した大親友と
よく練習をしたりしました。
 
 
まだその時も
半信半疑
 
 
 
でも…それから
私の人生が変わり始めました。
 
 
本当に運が良く
なり始めたのです。
 
 
なぜ運が良くなるのか
 
この本では
科学的根拠からも
科学で解明しきれない真理についも
両方から明快に
その理由が話されています。
 
著者の望月俊孝先生も
私と同じように
最初は受講する気がなく
半信半疑だったことを
この本で初めて知りました。
 
全身のひどいアトピーが
一夜にしてすっかり消える
というありえない体験
 
をされたことがきっかけで
 
「これはすごい!」
 
に変わり、学びを
深めていかれた。
 
このストーリーを読むと
 
1そんなことあるわけない
下矢印
2ちょっとだけ興味あり
 誰かに勧められて受講する
下矢印
3まだ信じられないなぁ
下矢印
4ひょっとしてあるかも
下矢印
5これはすごいかも
下矢印
6日常に使う当たり前のこと
下矢印
7運が良い人に変わっている
 
という、
初めて「癒しの手」の真実に
触れた人がみな感じるであろう変化を、
“癒しの手”の第一人者
でさえ同じように
通ってこられたことがわかります。
 
 
1そんなことあるわけない
2ちょっとだけ興味あり
3まだ信じられないなぁ
 
というあなたにはぜひ読んでみて欲しい。
半ば強制的に勧められなかったら
今の私はいなかったかもしれないので
あなたにも「読んで」と言いたい。
 
 
4ひょっとしてあるかも
5これはすごいかも
 
と思っているあなたには
に落ちる解説
書かれているのでオススメ。
 
 
6日常に使う当たり前のこと
7運が良い人に変わっている
 
と思っているあなたにも
「癒しの手」について
スッキリ整理がつく本
 
私もこの本を読んで
スッキリしました。
 
 
 
私の息子は、幼い頃
おなかが痛くなったり
心臓がバクバクすると必ず
 
「手をあてて」
 
と頼んで来ました。
 
直感的に
 
「これは病院!」
 
と感じた場合は即刻
病院へ連れて行きましたが
たいていの場合は
「手当て」で収まりました。
 
 
 
 
それから…
 
 
これは、そんなこと
あって欲しく無い話ですが…
 
 
癌の末期だった
ハワイ在住の友人から
 
「さ」
(さようならと打ちたかったんだろうと思う)
 
とLINEが入り
 
飛んで行って
数日間“手当て”をしに
病室に通ったことがあります。
 
 
日本の病院では
眉をひそめられそうな
“手当て”ですが
 
ハワイでは
病院でヒーリングを
受けることができのは
当たり前のことだと知りました。
 
 
よく、看護師さんが
 
「ヒーリングしてくれる
 友人がいていいわね」
 
と声をかけてくれました。
 
 
 
友人は
 
「“手当て”をすると
 痛みが薄れる」
 
と喜んでくれて
 
 
抗がん剤の影響で
腎臓や腸が動かなくなり
トイレに行かなかったのに
“手当て”をすると
トイレに行ったのでした。
 
 
 
その後、少し元気になった友人に
次の抗がん剤治療が始まりました。
 
結局、治療の甲斐なく
帰らぬ人となってしまいましたが
友として、大きな意味で家族として
特別な数日間を送ることができました。
 
 
 
 
私はというと
今でも、夜眠る前に
 
「おなかが冷えたな」
 
と思うとおなかに手を当てたり
 
 
「心身を整えておこう」
 
と思うと短くパッパッと
全身セルフヒーリングを
行ったりしていますが
 
 
 
「癒しの手」
(望月俊孝著/きずな出版)
 
 
を読んであらためて、
 
“癒しの手”を使った
セルフヒーリングで
心身をゆっくり整えてから
1日をスタートしたい
 
と思ったのでした。
 
 
 
 
 
ぜひ読んでいただきたい。
 
そして、あなたに
“癒しの手”を手に入れていただきたい。
 
 
 
 

 

 

 

 

 

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