美しい50歳がふえると、
日本が変わると思う。
某化粧品メーカーの広告。
私も、その通りだと思う。
若い世代が元気であり、
それ以上に年齢の高い世代も元気てあること。
今の経済を活性化させるためにも、
そうあってほしいものです。
コピーライターですが、
今日はこれから撮影の立ち会いに行ってきます~。
私の肩書きはコピーライター。
でも、ラフを描いたり、
写真も撮影したり、
デザイナーさんの手配をしたり、
お茶くみもします。笑
ちいさい会社なので、
マルチに動いてます。
今日はこれから撮影の立ち会いに行ってきます~。
私の肩書きはコピーライター。
でも、ラフを描いたり、
写真も撮影したり、
デザイナーさんの手配をしたり、
お茶くみもします。笑
ちいさい会社なので、
マルチに動いてます。
自分の書いたキャッチコピー、
いいなと思っているものほど通らない。
力を抜いて書いたものの方が、
採用されたりする。
ああ、これでいいのだろうか。笑
いいなと思っているものほど通らない。
力を抜いて書いたものの方が、
採用されたりする。
ああ、これでいいのだろうか。笑
ふと、思ったんですが。
どうしてコピーライターになりたかったんだろうって。
いろいろ考えてたら、
「自分って、物語が好き なんだ」ってこと
思い出した。
幼い頃から本が好きで、
それも物語が好きだった。
広告って、
ある意味、物語じないかな。
そこに惹かれて、
この業界に入ったような気がします。
どうしてコピーライターになりたかったんだろうって。
いろいろ考えてたら、
「自分って、物語が好き なんだ」ってこと
思い出した。
幼い頃から本が好きで、
それも物語が好きだった。
広告って、
ある意味、物語じないかな。
そこに惹かれて、
この業界に入ったような気がします。
キャッチコピーって、
ずっと書いてないと、
書き方忘れてしまいます。笑
一方で、怒濤のように書き続けていると、
さらさらって書けてしまう。
最近、まともなキャッチコピー書いてないので、
このブログを使って、
肩慣らしでもはじめてみましょうか。
ずっと書いてないと、
書き方忘れてしまいます。笑
一方で、怒濤のように書き続けていると、
さらさらって書けてしまう。
最近、まともなキャッチコピー書いてないので、
このブログを使って、
肩慣らしでもはじめてみましょうか。