その2です( 'ω')
今回はNEWポイズングロリアス
カリカリのパリパリでとにかく軽い!
真横に新旧グロリアスの感度の差を体感出来る装置がありましたが
旧グロリアスがバイブレーションの振動に対し
ドゥンドゥンドゥンドゥンドゥンドゥン( ´ω`)
という感じ(どんな表現だ)
一方、新グロリアスは
ピンピンピンピンピンピン!Σ( °∀°)
と、旧グロリアスに対してクリアな振動が伝わる感じでした
トークセッションをしていたジャッカルの加藤さん曰く
アルティマは限られた条件下で最高峰のパフォーマンスを発揮するロッド
NEWグロリアスはそのアルティマに汎用性を加えたロッド
との事でした。どちらもトーナメントロッドではあるものの、コンセプト、設定条件が違うようでした(;'ω')
写真には撮れませんでしたが、意中の2511UL、263L-Sも劇的に軽いロッドでした
263L-Sに関してはプロデュースされた早野プロからお話を聞きました、野尻湖での使い方を
( 'A`)「野尻湖で使うならどのようなロッドになるのでしょうか?」
早野プロ「これからであれば3~4インチのネコリグ、あとは琵琶島や水道局周りのキャロ。虫やシャッドなんかもイケますよ」
( 'A`)「ありがとうございます、僕もたまに行って一番館さんにお世話になってるんです。今年の夏もいらっしゃいます?」
早野プロ「勿論!」
と、こんな感じにとても爽やかな方でした( 'ω')b
濃すぎるジャッカルメンバーの中では埋もれ気味ですが、これからもますます応援させていただきます!
次回は「コンバットスティック フェイズ」!
でらイケてるロッドでしたぜー( 'ω')b


