幼少期のヒーローが全国に実名で登場だ



「伊達直人」「ルパン」「仮面ライダー」・・・



各地の児童施設や市役所などに匿名で寄付を送り届けている



ランドセル・図書券・現金など





素性も本心も分かりはしないが素晴らしいこと



「世界のどこかの誰かのために」って平和の名分もいいと思うけど



「すぐ側にいる君のため」って忘れがちな想い



先ずはそこからだなと深く感じる





そしてやはり



長期的な大不況が叫ばれ続けて久しいご時勢



「お金はあるところにはあるんだな」



ボクの元にも来てよ、伊達直人さん







緩い波に漂うだけの「クラゲ」にはなりたくない



長い坂を「転がるだけの石ころ」になりたくはないの



篭のなかに飛び込むような「カラス」にはなりたくない



夜店で並べ売られている「カブトムシ」になりたくはない





だからBaby 壁をブチ破れ!時にはヒョウタンツギのように



So Crazyなこの世界だけど嫌なことばかりじゃない






暗い明日への「扉」など開けたくない



小さな叫びは「誰」にも届きはしない





だからBaby 闇を駆け抜けろ!時にはヒョウタンツギのように



So Crazyなこの世界だから笑い飛ばさなきゃNo,No





時にはヒョウタンツギのように・・・



時にはヒョウタンツギのように・・・




Dr.youseeの想ひ-hyotan






あけおめことよろ


使い古された言葉


今年こそは使わないって想っていても


それでも使ってしまう「あけおめことよろ」



毎年同じ繰り返し


でも決して後退している訳じゃない


来年の初めもまた言うんだろうな


「あけおめことよろ」って



来年もいつもと同じように


笑顔でそれが言えるように


2011年もRockして突っ走ります


だから改めて「あけおめことよろ!」