※うざいギャルのスパムコメント消そうとしたら間違って記事を削除・・・

 記事は残ってたから復元しましたが、コメントが・・・ごめんです^^;


どこぞのブログを読んでいて思ったこと。


--------------------------------------


1.○○という商材はお勧めである。


2.でも△△という商材と内容がカブる


3.だから○○はお勧めだけど割高感がある


4.でも○○には返金保証があるから、

  作者には悪いけど返金申請すればいい


--------------------------------------


・・・なるほど、これがアフィリエイトというやつか(笑)


 (※断じて違います)



情報商材レビューの際によく書かれることの一つに、

「この情報は○○ですでに書かれている」といったものがありますが、

この点だけをとってダメだと言うやつはレビュアーとして失格ですよね。


「自分が知ってる・知らない」で情報の価値を決めてるようなもんなので、

その商材の正当な評価とはなり得ないからです。


※もちろん、一般的に広く知られている事ばかりを並べただけでは、

高額な情報商材としての評価は低くても当たり前なわけですが、

それらの情報を体系的にまとめて、具体的な手法として解説した物は、

購入者にとって一定以上の価値を持つこともあるからです。


ま、なんにせよ最終的な評価は購入者がするものですが。



で、それはまぁいいとして、

内容的にお勧めしている商材に対して、


「○○とカブるし高いから返金制度を利用しよう」


とか。


意味不明を通り越してあきれますよね(笑)



もし他の商材とカブるという点が気になるのなら、


◆カブってる商材の購入者には買わないよう呼びかける

◆または内容が一部カブっていても、

 それでも買う価値があるかどうかをレビューする


っていうのがレビュアーの役目では?



ま、人それぞれ考え方は違うと思いますが、

ちょっとひど過ぎると思ったので記事に書いてみました。