本日漫才大会



朝9時入り



いつもこの時期はめちゃくちゃ早い





まさかの2度寝して30分遅刻



最終リハになんとか間に合った




あさからどたばた劇




そのあと手伝いや準備をして


昼の部開演



オープニングアクト



タップダンス




第50回という記念すべき漫才大会が幕を開ける





そして、



僕のピンスポットから始まる





こんな機会めったにない



感動、緊張、喜び、楽しみ



色々と入り乱れながら終える




何回かミスってしまったものの

反省をして夜の部にいかす





そして漫才



僕らのなかでは最近できた時事ネタを入れた漫才


色々と修正して望む



結果は敗退




後で審査員をした先輩に言われたのが



「表情が硬い、自分の言葉でしゃべってないから聞く方も固くなる」



たしかに



自分のなかである先輩の喋りを意識して漫才をやっていたので、


おわってからこうすればよかったと猛省




ただ、、



すごく上に行きたかった



タップダンスではなく漫才で評価されたかったな、、、




今後もっと上手く面白くなりたい





昼の部が終わり、



江東区限定のラジオに出させていただいたとき、
お客さんが、



「漫才大会見に行きます!」



と言ってくださってた人がほんとに来てくださった




社交辞令でよく聞くので挨拶程度で流していた


めちゃくちゃ嬉しかった!!!


こうゆう方を大切にしようと思う。



夜の部




タップダンス



自分のなかではパーフェクト!!



楽しく終えることができた。




幕が開く前に



先輩方に背中を押してもらったとき、すごく嬉しかったなぁ


頼られて役に立ってる

ということに


幸福感を覚える自分


ってのがわかった




おわって手伝いをして解散




なかなかハードで楽しい漫才大会



この日は絶対に忘れられないだろうな




終わって飲み会



先輩と後輩5人で飲む予定だったが、



先輩二人がその先輩より上の先輩と飲みに行き解散するまで後輩と飲むことに



たしかに

その上の先輩がお金を出すため僕らもいいですか?
と先輩に言えず、店を探す




浅草では行く居酒屋が限られる



もし違うテーブルで先輩を見つけたら、
ここのテーブルもお金を出さないといけない


という気を使わせてしまうため



後輩はラッキーであるが少し気を使う



3件見たが全部先輩たちがいる


その内後で飲む先輩たちもいた



なのでチェーン店の所で飲み



入ったら


隣のテーブルで後輩二人が飲んでいた、




ここで退室するとカッコ悪い


一緒に飲み食いをして



5人分の会計を払った


おわりに先輩たちと合流



まさかの終電を逃し


真冬に疲れた体で泥酔しながら2時間歩いた




なかなか濃い一日だった


明日の予定

浅草ニューウェーブ手伝い